News Record 2012


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。
 【2012.12.10 Vol.302】
 ■重工・日立、火力発電事業統合で基本合意 -2014年に新会社設立-
 ■荏原環境、ゴミ焼却炉を連続受注へ -船橋市でDBO、岩見沢市ではEPC-
 ■三菱重工、サウジアラビア向け火力発電設備の受注有力 -EPCは現代重工が受注-
 ■ベントレー、インターグラフSPシリーズとインタフェースを実現 -すでにユーザーが活用-
 ■トーヨータイ、ミャンマーIPP向け発電所を受注 -電力省と覚書に正式調印-
 ■日本CCS、CCS実証試験関連設備を発注 -日揮、JFEエンジが受注-
 ■MODEC、PetrobrasからFPSO -トップサイド設備はTOYOが受注へ-
 ■グローバルSCMパッケージ 「MC Frame」 と輸出入業務システム 「G-TRIX」 が連携
   -B-EN-Gと鈴与システムテクノロジーが提供-
 ■伊藤忠、露で熱電併給発電所の覚書 -建設はTOYO、GTは重工製-
 ■トーヨーコリア、韓国でEO/EGプラント -大韓油化から-
 ■重工、石炭焚き火力発電設備を受注 -チリで、出力15万4,000kW-
 ■アタカ、バラスト水処理装置を開発へ -住電、日造と技術研究組合を設立-
 ■新日鉄住金エンジ、最新の熱風炉を受注 -新日鉄住金の小倉製鉄所向け-
 ■横河子会社、制御システムを受注 -西豪州のLNGプラント向け-
 ■横河、安全計装システムの機能を強化 -砂漠などの高温環境に対応-
 ■クボタ、パーム油廃液処理設備を受注 -マレーシアで-

【2012.11.25 Vol.301】
 ■TOYO、ネシアで肥料案件を総取りへ -中部ジャワとスラウェシ島で相次ぎ受注へ-
 ■重工環境・化学、焼却炉の基幹改良を受注へ -鎌倉市で、受注金額31億円-
 ■三造子会社、FITを申請 -今月中に認定取得、木質バイオマス発電で-
 ■ベントレー、「Be Inspired」 を11月13・14日にアムステルダムで開催 -統合技術中心に活発な議論-
 ■千代田、印バンガロールに事務所開設 -現地情報収集が目的-
 ■IHI、2013〜2015年度の中計を発表 -売上高1兆4,000億円、営業利益700億円-
 ■川重、ゴミ炭化炉の建設・運営を受注 J-Powerと、DBO方式で-
 ■新日鉄住金エンジ、焼却炉を受注 -佐賀県で、受注金額139億円-
 ■富士電機、インドネシアでスマートコミュニティ実証受託 -住商・三菱電機・NTTと共同-
 ■IHI、藻類バイオ燃料の研究を公開 -2020年には、1リットルあたり100円以下に-
 ■荏原環境、災害廃棄物処理の焼却炉を受注 -宮城県で、10万5,000トンを処理-
 ■川重〜清水建設、東ガスからLNGタンク受注 -日立LNG基地向けに-
 ■栗田工業、自己株式を公開買付けへ -第2位株主の伊藤忠から-
 ■IHI、水素製造の実証試験を実施へ -ネシアで、褐炭を改質-
 ■日本オラクル、プロジェクト管理でセミナー開催 -「千代田化工建設が目指すグローバルプロジェクト管理」-
 ■アズビル、人材育成強化の教育機関設立 -人事と事業部門の講師を結集-

【2012.11.10 Vol.300】
 ■ベトナム・ニソン製油所商談、大詰め -出光などJVのFIDは今期中-
 ■IHI、東京都出資のファンド向けGTCC発電設備受注 -出力100MW、米GE製-
 ■TOYO、KBRとGTFで協力 -北米シェールガスベースの肥料プロジェクトで-
 ■アラムコ、Jizan製油所でコントラクターを選定 -日欧韓コントラクターに、日揮、日立プラントも受注-
 ■横河子会社、ラービグUで制御システムベンダーに -統合生産制御システムなどを提供-
 ■三造、クラレ・アメリカからポバール樹脂生産設備 -設計業務を受注-
 ■月島、下水汚泥焼却炉を受注 -大阪府で、受注金額17億円-
 ■JFEエンジ、鋼製橋梁を完工 -モンゴルで、2009年に契約-
 ■川重、天然ガス圧縮機を受注 -ベトナム油田開発のFPSO向け-
 ■日立、英国の原発運営会社を買収 -ABWRの新設受注狙う-
 ■千代田、ペトロブラスにライセンス供与 -自社開発の酢酸製造技術-
 ■新日鉄住金エンジ、フィリピンで合弁設立へ -建築・鋼構造事業で-
 ■JFEエンジ、仙台塩釜港でジャケット桟橋受注 -ジャケット工法を改良した新技術で-
 ■三菱重工、ノルウェーでCO回収の技術評価プログラム設計受注 -複合火力発電所向け、3,400トン/日-
 ■三菱重工、ベトナムで火力発電設備を受注 -双日〜大林産業から-
 ■JGCガルフ、ラービグU向け設備を受注 -エチレン製造設備増設-

【2012.10.25 Vol.299】
 ■トーヨーマレーシア、ガス分離プラントの改造プロを受注 -PRR4プロジェクト、FEEDからEPCにロールオーバー-
 ■日造〜奥村組JV、焼却炉を受注 -東京都から、受注金額264億円-
 ■日立〜米GE、東ガスと昭和シェルの発電所受注 -出力407MW、2015年運開-
 ■日立、インドで超臨界圧ボイラ2基受注 -出力2×660MW、DVCから-
 ■サムスンエンジ受注のボリビア向け肥料プロ -TOYOとKBRがライセンス供与-
 ■メトラー・トレド、グッドデザイン賞を受賞 -「WMC計量モジュール」で-
 ■MGCと日揮、DMEプラント完工 -独社に協同ライセンス供与-
 ■三菱重工、米ドミニオンにガスタービン出荷 -米サバンナ工場から初号機-
 ■新日鉄住金エンジと日立GEニュークリアが受賞 -ベントレー「2012 Be Inspired Awards」特別賞-
 ■千代田カタール法人、設計業務の長期契約締結 -カタールの石化メーカー向け-
 ■横河子会社、制御システムを受注 -ネシアで、韓POSCO ICTから-
 ■東芝、米ショーからウェスチングハウス株取得 -出資比率87%に-
 ■重工、シンガポール子会社3社を統合 -10月1日付で-
 ■千代田、伊ASEに資本参加 -太陽熱エネルギーで-
 ■横河子会社、制御システムの戦略的購買契約 -サウジアラムコと-
 ■計測自動制御学会、産業システムシンポジウム開催 -11月6日、東工大で-

【2012.10.10 Vol.298】
 ■TOYO、ナイジェリアから肥料・メタノールプラントを受注内定 -総額18億ドル投資、今期中の正式契約を目指す-
 ■タクマ、焼却炉の基幹改良を連続受注へ -静岡、和歌山で-
 ■重工、GTCC発電設備を受注 -神鋼の加古川製鉄所で、ボイラ改修に続き-
 ■重工、風力発電設備を受注 -J-Powerの子会社から、北海道で-
 ■「FDTユーザーセミナー2012」 開催 -東京と水島で-
 ■コントロールバルブの出荷がリーマンショック前の水準に -ARC調査、2011年には先進国・新興国で伸び-
 ■JGCガルフ、サウジで芳香族設備を受注 -サダラ・ケミカル向け-
 ■重工コンプレッサ、米国で営業開始 -コンプレッサの販売、メンテなど-
 ■日立、ポーランドで超々臨界圧石炭火力発電設備を受注 -出力1,000MW、現地建設会社と共同で-
 ■新日鉄住金エンジ、スタート -コーポレートマーク、メッセージを発表-
 ■JFEエンジ、中央卸売市場の更新を完工 -国内初の中央卸売市場の民営化で-
 ■東芝、クウェートで変電機器を受注 -クウェート水電力庁から-
 ■住重、FITにおけるバイオマス発電設備認定 -経産省から、国内初-
 ■東芝〜米GE、中部電からGTCC発電所受注 -出力2,300MW、最新ガスタービン搭載-
 ■IHI小型バイナリー発電装置を開発 -工場用だけでなく系統連系も可能-
 ■重工、CO2回収・貯留実証試験を開始 -米でサザンカンパニーと共同-

【2012.9.25 Vol.297】
 ■千代田、太陽石油から不均化装置を受注 -四国事業所向け、総投資額60億円-
 ■ENAA、東北復興でFS補助事業 -熱エネルギーセンターを基盤とするスマートコミュニティの実現目指す-
 ■トピー工業、豊橋製造所で更新設備を発注 -電炉・連鋳をスチールプランテック-
 ■三菱重工、九電から高効率GTCC発電所受注へ -出力480MW、2013年7月に着工-
 ■日造、焼却炉の建設・運営を受注へ -岡山県で、落札金額170億円-
 ■マレーシアFLNG計画で、デュアルFEED -日揮とMODECグループがそれぞれ受注-
 ■川崎重工など数社、再エネと水素活用で研究会 -産学官による検討体制を構築-
 ■IOM、「SIMSCI-ESCOR User Forum2012」 開催 -150名が参加、シミュレータで意見交換-
 ■横河電機、韓国でIGCC向け制御システム受注 -韓国初のIGCC、斗山重工から-
 ■JFEエンジ、大型橋梁のFSを受託 -ミャンマーで、経済省から-
 ■丸紅、インドのGTCC発電所を拡張へ -印L&Tと三菱重工が受注-
 ■日阪、マレーシア法人がフィリピンとベトナムに事務所 -「アジアに定着するHISAKA」 を目指す-
 ■富士電機、タイにパワエレ応用製品の新工場建設 -欧米・アジア向けに展開-
 ■日立造船など6社1協会、洋上風力発電で共同研究 -10年後に数百MWの洋上ウィンドファーム-
 ■三菱重工、原動機と汎用機・特車のエンジン事業統合 -ガス分散型発電の需要増に対応-
 ■東芝、バイナリー発電の技術開発に着手 -神鋼、慶大と共同で-

【2012.9.10 Vol.296】
 ■新興プランテック、日本触媒中国法人から増強プロを受注 -SAPプラント増強計画でTOYOに競り勝つ-
 ■三菱重工、メキシコで地熱発電受注 -出力2×25MW、2014年頃運開へ-
 ■三菱日立、ベトナムで熱間圧延設備を受注 -連続鋳造設備も受注へ-
 ■IPEC、アステラス製薬高萩技術センターからガン治療用原薬設備を受注 -このほど起工式を実施、来年7月の完工目指す-
 ■J-Power〜川重、ゴミ炭化炉建設・運営を受注へ -長崎県で、受注金額69億円-
 ■日造、基幹改良工事を受注 -埼玉県秩父広域市町村圏組合から-
 ■トーヨータイ、ミャンマーのエネルギー分野に参入 -第二電力省とMOU-
 ■DCSビジネスは2011年に過去最高を記録 -ACRが報告-
 ■日立・日揮、中国電力と電発合弁から受注 -IGCC実証設備-
 ■千代田、太陽光発電設備のEPCを受注 -INPEXから-
 ■IHI、高炉事業で合弁 -ポールワースと、11月1日付で-
 ■日立プラント、中国で空気圧縮機の合弁設立へ -新興国および日本での拡販狙う-
 ■テクラ、スキルアップセミナーを開催 -8月27・28日の両日-
 ■IHI、エクセロンから発電所株式取得 -O&M事業も展開-
 ■横河電機、ベトナムの石炭火力向け制御システム受注 -韓・斗山重工から-
 ■コスト工学会、入門セミナーを開催 -9月12日、三菱化学エンジで-

【2012.8.10 Vol.295】
 ■マレーシアPETORONAS、FLNGのFEEDを発注へ -デュアルFEEDで、日揮とMODEC2グループが受注-
 ■トーヨータイ・アメリカ、米からクロールアルカリプラントを受注 -米テキサス州サンアントニオ向け、受注額1.2億ドル-
 ■重工環境・化学、焼却炉DBOプロを受注へ -岩手県で、落札金額135億円-
 ■CB&I、米Shawグループを買収 -発電および政府サービス部門にポートフォリオを拡大-
 ■千代田、横浜市と国際技術協力で提携 -水素利用によるクリーンな都市づくりで-
 ■トーヨー・インディア、化学品製造コンプレックス -BASFインディアから-
 ■IHI、LNGタンクの新工法を開発 -18万以上で、工期を1年以上短縮-
 ■新日鉄エンジ、プラットフォームを完工 -ミャンマーで、過去最大規模-
 ■千代田、鶴見に別れ -7月27日に最後の納涼祭-
 ■日立、車両の供給事業を正式契約 -英国のPPP事業-
 ■千代田システムテクノロジーズ、10月1日発足 -社長には高山巧氏、ITエンジと千代田計装を統合-
 ■三井物産〜KEPCO E&C、ガーナで発電所拡張受注 -タービンは米GE-

【2012.7.25 Vol.294】
 ■丸紅など数社、バングラでGTCC受注へ -落札通知獲得、条件交渉中-
 ■新日鉄エンジ、汚泥処理プラントを受注 -被災地の終末処理場で-
 ■千代田、再生可能エネルギー事業に本腰 -千代田計装・ITエンジの合併会社もサポート-
 ■TOYOグループ、設備保全ビジネスを本格化 -テクノフロンティアをテックプロジェクトサービスに社名変更-
 ■米Severn Trant De Nora、クロリンエンジニアズから事業買収
   -電解次亜鉛酸ナトリウム発生装置事業買収でCECウォーターテクノロジーズ社設立-
 ■アタカ大機、溶融飛灰からの放射性セシウムの分離除去技術を開発 -放射性二次廃棄物の減容化を実現-
 ■「よくわかる最新BIMの基本と仕組み」 発刊 -著者:家入 龍太 氏-
 ■日立、イスタンブールに支店を開設 -トルコ市場の事業拡大-
 ■ISO TC184SC4ストックホルム会議開催 -エン協からも3名が参加-
 ■双日、モンゴルで石炭火力IPPの優先交渉権 -フランス・韓国企業らと共同で-
 ■IHI、クヴァナ・アメリカの陸上EPC事業を買収 -米国における天然ガス事業を加速-
 ■三菱重工、中国企業と天然ガス分散型電源で協力 -中国でコージェネレーションシステム普及目指す-
 ■丸紅、ミャンマーでガスタービンの改修受注 -部品供給は日立-
 ■ATMEA、アルゼンチンの原発応札へ -ATMEA1原子炉の入札資格を確認-
 ■大成、米CH2MHILL社と提携 -被災地での除染事業で-
 ■横河子会社、火力発電所向け制御システム -マレーシアで-

【2012.7.10 Vol.293】
 ■出光ベトナム・ニソン製油所、近く正式契約 -日揮〜千代田〜仏Technip などが受注へ-
 ■TOYO、ベネズエラから製油所近代化プロ -エルパリート製油所向け、受注高200億円 -
 ■JGCガルフ、サウジで相次ぎ受注 -ペトロラービグ、サダラケミカルから-
 ■スチールプラ、越で転炉、電炉を受注へ -台プラ、共英製鋼の越投資向け-
 ■エン協、EEPCインディアと協力協定 -6月20日に覚書を締結-
 ■経産省・国際インフラシステム推進室新室長 -元NEDO 北京事務所 主席所長の後藤 雄三氏が着任-
 ■アズビル、マレーシアで省エネ診断 -経産省の 「ITによる省エネルギー診断事業」 -
 ■横河電機、インドの大型石炭火力向け制御システムを受注 -ジェイプラカッシュ電力から-
 ■三菱重工、ノルウェーでCO回収の実証を受注 -FEEDと本体工事受注目指す-
 ■富士電機、マカオで電気式戸閉装置を受注 -重工から、軌道系交通システム向け-
 ■重工、シンガポール公益事業庁と覚書 -高度な水処理・再利用技術の共同開発で-
 ■千代田シンガポール、シェルとEFA契約を締結 -アジア地域で、契約期間は5年間-
 ■TOYO、グループ共通のシンボルロゴを刷新 -「地球」 と 「グループの成長」 をイメージ-
 ■エン協、エンジ功労者賞の受賞者を発表 -東京スカイツリーの大林組などが受賞-
 ■住重、韓国の石化メーカーからCFBボイラ受注 -第一期から連続受注-
 ■千代田、東ガス日立LNG基地向けに受注 -配管・機器関連の建設工事-

【2012.6.25 Vol.292】
 ■ポリメックス〜日立、ポーランドの石炭火力を受注 -出力1,000MW-
 ■ベントレーシステムズ、韓国電力・大学院大学に寄贈 -3次元CAD 「PlantSpace」 を、原子力教育向けに-
 ■トーヨータイ、タイ・マレーシアで太陽光発電設備相次ぎ受注 -タイでは自社投資案件をマレーシアではペトロナス向け-
 ■新日鉄エンジ、三重県で焼却炉をDBO受注へ -落札金額は293億円-
 ■三造、ダイソー水島工場向け設備受注 -エピクロルヒドリン増設で-
 ■出光エンジ、ベトナム現地法人を設立 -ホーチミン市に当初は5名で発足-
 ■J−SYS、SAPジャパンと提携 -SAP ERPにおけるプロジェクト・設備管理で-
 ■キッツ、水技術の国際プロモーションを開始 -「KITZ Water Solutions」-
 ■三菱重工、トリプルコンバインドサイクルの開発に着手 -燃料電池とGTCCの複合発電-
 ■タクマ、災害廃棄物処理の焼却炉を受注 -環境省から、福島県相馬市向け-
 ■昭和アステック、新社長に堀江健介副社長 -浦道雄会長兼社長は会長に専任-
 ■アズビル、サウジで現地法人設立 -現地の投資会社と合弁で-
 ■横河電機、「CENTUM VP」 の機能強化 -プラントの高機能化・大規模化に対応-
 ■三菱重工、ブラジルでバイオマスボイラ受注 -パルプ工場向け-
 ■川重、海上天然ガスプラットフォーム向けガスタービン受注 -仏テクニップから、ベネズエラ向け-
 ■日立パワーヨーロッパ、ドイツのサービス会社買収 -発電プラントのグローバル化を推進-

【2012.6.10 Vol.291】
 ■千代田テクノエース、日医工向け滑川第三期増設プロジェクトを受注 -ジェネリック医薬品メーカー向け-
 ■三菱商事〜日造〜トーヨータイ、カタール向け海水淡水化プラント受注確実 -正式契約は7月末の見通し-
 ■日造、焼却炉の基幹改良工事を受注へ -岐阜県で、日量80トンのストーカ炉など-
 ■TOYO、イラク油田開発計画でオーナーズエンジを相次ぎ受注 -イラク市場に攻勢、バスラ製油所向けFCCも視野-
 ■東芝、コンバインドサイクル化工事を受注 -東北電の八戸火力5号機-
 ■横河豪法人、イクシスLNG向け制御システム -横河創業以来の大型案件を受注内定-
 ■川重〜豪ラング・オルーク、低温タンクを受注 -イクシスLNGプロジェクト向け-
 ■三造、エンジニアリング事業本部を新設 -28日付で、社内のEPC機能を集約-
 ■東芝〜双日〜大林産業、-ベトナムで石炭火力受注 出力1,200MW-
 ■日揮、低品位炭の商業化に道 -インドネシアで実証プラントを竣工-
 ■ハザマ、安藤建設と経営統合 -2013年4月1日付で-
 ■アズビル、地球温暖化対策技術の調査を受託 -経産省から、インドネシアで-
 ■東芝、韓国の風力発電メーカーに資本参加 -再生可能エネルギー事業の体制強化-
 ■TOYO、ブラジル合弁新会社設立で覚書調印 -調印式に両国大臣が立ち会い-
 ■三菱重工、米国でIGCC・CCSのFEED受注 -出力400MW-
 ■JFEエンジ、エネルギーの新組織を設立 -発電設備、再生可能エネルギー技術を提案-

【2012.5.25 Vol.290】
 ■東芝〜米GE、中部電からGTCC受注へ -出力220MW-
 ■重工、ナイジェリアから肥料プラントのFEEDを受注 -三菱商事合弁設立で-
 ■新日鉄エンジ、焼却炉の改良・延命化工事を受注へ -三重県亀山市、福岡県糸島市から-
 ■三菱化学、水島事業所で安全計装システム導入を検討 -鹿島事業所に続き、来年SDMも視野-
 ■住友商事〜東芝〜IHI、台湾で石炭火力受注 -建設工事は台CTCI-
 ■重工〜仏アレバ合弁、ヨルダン原発候補に選定 -ロシア企業と2グループの評価へ-
 ■JFEエンジ、新型の熱量調整設備を受注 -東邦ガスの四日市工場向け-
 ■東芝、インドで超臨界向け蒸気タービン発電機 -出力660MW-
 ■千代田計装とITエンジを統合 -ユーティリティ関連に進出-
 ■水ing、国交省から下水道技術実証事業を受託 -消化汚泥からリンを回収し、肥料化-
 ■三造、高炉用大型軸流圧縮機などを受注 -中・韓・印の高炉メーカーから-
 ■日揮、代表取締役と役員の異動を発表 -佐藤CFOが副社長に昇格など-
 ■丸紅、フィリピンで都市鉄道プロを受注 -現地ゼネコンと、受注金額10億ドル-
 ■清水、ダム湖の工事用構台の施工を合理化 -鹿野川ダム工事用構台設置工事で実証-
 ■住商、越で都市鉄道プロを受注 -ホーチミン地下鉄1号線高架土木工事-
 ■三菱重工、パラオにディーゼル発電機納入 -電力危機を支援-

【2012.5.10 Vol.289】
 ■トーヨーカネツ、泉北製造所第一工場向けLNGタンクを受注 -IHI・川重に競り勝つ-
 ■千代田、トーヨータイと共同で化学プラント -トーヨータイへの資本参加後、初の協業-
 ■東芝〜米GE、四電からGTCC受注 -出力289MW、リプレース計画向け-
 ■大成、東ガスから汚染土壌の浄化を受注 -根岸工場の汚染土壌-
 ■米インターグラフ、ISO15926をサポート -「SmartPlantP&ID」で-
 ■トーヨータイ〜独ウーデ、アンモニア・ナイトレートプラントを受注 -ベトナム・ビナコミン・マイニングから-
 ■三菱重工、カナダでガスタービン2基受注 -出力800MWのGTCC向け-
 ■経産省、再生可能エネの買い取り価格案を提出 -全量買い取り制度で-
 ■日立、ロシア企業と送配電分野で協力 -実証試験やシステム開発を推進-
 ■新日鉄エンジ、社名を「新日鉄住金エンジニアリング」に -10月1日付で、親会社の経営統合に伴い-
 ■J-SYS、「J+ComFITs」を販売開始 -建設業向け基幹業務システム、五洋建設が導入を決定-
 ■JFEエンジ、丸紅から地熱向け蒸気供給設備受注 -インドネシアで、出力55MW-
 ■富士電機、米国の地熱発電事業に資本参加 -1,000万ドルを出資-
 ■TOYO、ブラジルSOGと合弁会社 -陸上と海洋の両設備会社を設立-
 ■ARC、PAM市場は今後5年間成長すると予測 -コスト削減とパフォーマンス改善ニーズが牽引-
 ■ダッソー、3Dエクスペリエンス・フォーラムを開催 -5月21・22日、ザ・プリンス・パークタワー東京で-

【2012.4.25 Vol.288】
 ■経産省、CCS実証を日本CCS調査に発注 -北海道苫小牧で-
 ■災害廃棄物処理の焼却炉メーカーが明らかに -JFEエンジは宮城県で6割処理-
 ■川重、JX日鉱日石エネルギー釧路LNG基地を受注 -旧新日本石油釧路西港油槽所跡地に建設-
 ■TOYO、イラク南部製油所から技術サービス業務 -中計でも資源開発を重視-
 ■ARC、PAM市場が今後5年間の拡大を予想 -コスト削減とパフォーマンス改善で-
 ■千代田、ChASを吸収 -吸収後は海外案件に力-
 ■川重、東京本社を移転 -プラント・環境部門を新本社に集約-
 ■日阪、中国メーカーと出資・業務提携 -進和子会社の中国現地法人と-
 ■B-EN-G、「A.S.I.A.GP」 で 「Windows Azure Platform」 に対応
   -海外法人向けシステムがパブリッククラウド上で構築可能に-
 ■清水、免制振ダンバ工場の能力増強を受注 -カヤバ工業の子会社から-
 ■日立、カナダの電力子会社2社を統合 -事業体制を強化-
 ■ウェスチングハウスの会長が新社長を兼務 -就任予定のファーランド氏は辞任-
 ■新日鉄エンジ、TNSが創立25周年 -累計100基のプラットフォームを制作-
 ■日造子会社、欧州で焼却炉を連続受注 -英国とスイスで-
 ■日本コスト工学会が無料入門セミナー -5月17日にコスモエンジで-
 ■ISA100WCI、関西でワイヤレス計装の初セミナー -6月28日に京都で開催-

【2012.4.10 Vol.287】
 ■エンジ業界にフレッシュな新入社員 -4月2日入社式実施-
 ■TOYO、ブラジル向けFPSOトップサイド設備を受注 -MODEC受注のセルナンビ・サウス鉱区向け-
 ■三菱重工、東電の川崎火力向けにJ形受注 -2号系列2軸・3軸の設備増強計画-
 ■神鋼環境、焼却炉DBOプロ受注へ -山梨県で、受注金額290億円-
 ■鹿島〜大林JV、防潮堤工事を受注 -東北電力の東通原子力発電所で-
 ■TOYO、米社とポリシリコンビジネスで提携 -CDI社と、中国市場で-
 ■TOYO、エジプトからエチレン設備 -韓サムスンエンジに競り勝つ-
 ■日阪、サウジに現地合弁 -プレート式熱交換機のアフターサービスで-
 ■米アスペンテック、独SolidSim社を買収 -固体モデリングにも進出-
 ■日之出郵船、豪イクシスLNGプロ向け輸送業務受注 -タイ、中国、フィリピンから-
 ■三菱重工、米ドミニオンからGTCC受注 -出力1,300MW-
 ■三造、シンガポールPCSから受注 -ブタジエン製造プラント-
 ■重工コンプレッサ、大型コンプレッサを相次ぎ受注 -豪イクシスLNGとメキシコ・石化プロ向け-
 ■富士電機、アルミ電解用整流設備を受注 -UAEで、受注金額100億円-
 ■B-EN-G、ディーバと提携 -損益管理ソリューションを提供-
 ■三菱重工、フィンランドの原発向けに先行エンジニアリング契約 -EU−APWRの受注目指す-

【2012.3.25 Vol.286】
 ■三菱重工、韓国のGTCC連続受注 -それぞれ最新のJ形採用-
 ■日造、焼却炉DBOプロを連続受注へ -新潟・山口両県で-
 ■竹中、太陽電池工場を受注 -パナソニックから、マレーシアで-
 ■千代田、バイオ医薬品工場を受注 -UNIGENから、総投資額100億円強-
 ■千代田、NEDOから省エネ診断事業を受託 -タイ工業省向け、ピンチテクノロジー活用-
 ■アタカ大機、中国遼寧省と業務協力 -遼寧省環境科学研究院と汚水・廃棄物処理技術で-
 ■丸紅など、福島で浮体式洋上風力の計画 -2015年度まで実証試験-
 ■日揮、植物工場ベンチャーに出資 -アグリビジネス分野に初参入-
 ■日立プラント、カタールで建設・エンジの合弁 -カタールの投資会社と-
 ■設備コストの見積でセミナー開催 -4月5日、東京・総評会館で-
 ■b-en-gなど、「Oracle EBS最適化サービス」を開始 -基幹システムのライフサイクルコストを最適化-
 ■丸紅、UAEのシュワイハットS2が運転開始 -プラントはシーメンス、斗山らが供給-
 ■重工コンプレッサ、コンプレッサパッケージ受注 -ブラジル沖のFPSO向け-
 ■スチールプラ、インドに現法を設立 -マーケティングとエンジの2拠点-
 ■重工、カタールからCO2回収プラントを受注 -大規模メタノール増産用-
 ■山武、ロイヤルコントロールズを100%子会社化 -自動制御器の専門商社-

【2012.3.10 Vol.285】
 ■TOYO、新社長に石橋克基常務執行役員が昇格 -6月27日付け、実質4月1日付で石橋体制がスタート-
 ■三菱重工、北陸電力からGTCC受注へ -400MW、北陸電初のガス火力-
 ■TOYO、シンガポールシェルからエチレン設備増設のFEED受注 -EPCも視野、CB&Iルーマスと共同-
 ■新日鉄エンジ、CGLを受注 -新日鉄のタイでの投資案件-
 ■東京ガスと昭和シェル、扇島パワーで3号機を計画 -発電主機は日立有力か-
 ■東芝、GTCC化プロを受注 -東電の鹿島火力発電所向け-
 ■東芝〜印JSW、インドで超臨界タービン受注 -出力800MW、合弁設立から初-
 ■マレーシアPETRONAS、LNGプラントでデュアルFEED -日揮、千代田〜伊Saipemに発注-
 ■川崎重工、30MW級ガスタービンを開発 -3月から営業活動開始-
 ■JFEエンジ、焼却炉を受注 -富山県で、受注金額73億円-
 ■竹中、環境エンジ本部を新設 -4月1日付で、50人で-
 ■三菱化学エンジ、移転 -日本橋の三菱樹脂ビルに-
 ■日造、上海で焼却炉を受注 -日量2,000トンのストーカ炉-
 ■大成、4月1日付の役員人事を発表 -エンジ本部長に中西毅副本部長が昇格-
 ■重工、エンジ・制御システム機能を再編 -長崎・高砂・横浜製作所で-

【2012.2.25 Vol.284】
 ■TOYO、今期中に最大1,000億円の受注を上積みへ -エジプト向けエチレン増設、ブラジル向け水素製造設備は確実-
 ■三菱ケミカルホールディングスが調達組織一元化 -7月1日付で調達センターを設置-
 ■日立、韓国で超々臨界圧石炭火力発電機器を受注 -ボイラは大林産業と、タービンは単独で-
 ■IHI環境、焼却炉の基幹改良工事を受注へ -福井市で、日量345トンの流動床炉-
 ■横河、「CENTUM VP」の機能を強化 -3月に販売開始、940システムの販売見込む-
 ■千代田、マレーシアとシンガポールで相次ぎ受注 -トクヤマ・マレーシア向け多結晶シリコン設備など-
 ■三造の子会社、バイオマス発電設備を受注 -英国で、出力3万8,500kW-
 ■米サザン電力、米原発のCOL承認 -ウェスチングハウスのAP1000採用-
 ■日造とアタカ大機、タイPTTEPと共同開発 -COのメタン転換技術で-
 ■IHI、新社長に斎藤保副社長が昇格 -4月1日付-
 ■ATMEA、フランスで安全設計の妥当性確認 -仏原子力安全規制当局から-
 ■日立造船、インドにプロセス機器製造の合弁設立 -印ISGECと共同出資-
 ■アスペンテック、aspenONEで最新版 -ユーザインタフェースを刷新-
 ■神鋼環境の印合弁、水処理設備を受注 -バンドー化学のインド現法から-
 ■東芝、インドで火力発電用タービン工場を完工 -年間600万kWの生産体制目指す-
 ■東芝、米国でGTCC向け蒸気タービン受注 -米フルアから-

【2012.2.10 Vol.283】
 ■三造、大分ケミカルからアクリル酸製造プラントを受注 -既設の実績活かし、当初から優位に展開-
 ■三菱電機、MC北越から発電設備を受注 -ボイラ、発電設備はIHI製-
 ■三菱重工〜丸紅、韓国のGTCC受注 -海外初のJ形ガスタービン-
 ■山武、新社長に曽禰執行役員常務が昇格 -アズビルへの社名変更とともに4月1日付で就任-
 ■川重、役員人事を発表 -プラント・環境社長に井上氏、ガスタービン・機械社長に井城氏-
 ■重工、4月1日付の役員人事を発表 -鯨井洋一機械・鉄構事業本部長が常務執行役員に昇格-
 ■オートデスク、クラウド型PLMを投入 -中小企業への売り込みも視野-
 ■山九、水島物流センター開設 -中・四国で最大規模-
 ■重工環境・化学、中国に現法を設立 -焼却炉、下水汚泥処理設備の拡販狙い-
 ■ユニ造、IHIマリン、経営統合 -統合効果は営業利益で100億円-
 ■日鉄トピー、2016年3月で解散 -橋梁商品事業などは、新日鉄エンジが継続-
 ■フルア、前CEOのアラン・ベックマン氏が引退 -デービッド・シートンCEOが会長も兼務-
 ■日揮、イラク発電所向け冷却装置再建を受注 -工事までを含めた一括、受注高10億円-
 ■三菱重工と三菱電機、福井に原発安全センター -電力会社支援と災害対応を強化-
 ■山武、AAカンパニー堺営業所を移転 -顧客対応の迅速化目指す-
 ■エンジ協会、事務所を移転 -神谷駅から徒歩1分の新オフィスに-

【2012.1.25 Vol.282】
 ■千代田、東ガス日立LNG基地でEPC受注 -日立・真岡パイプラインは日鉄・住金パイプ-
 ■日揮〜KBR〜千代田JV、豪イクシスLNGプロ受注 -日揮・千代田とも今期受注目標を達成-
 ■JFEエンジ、焼却炉の建設・運営を受注へ -熊本市から、受注金額159億円-
 ■トーヨータイ、韓国中部電力などと太陽光発電事業 -協業により米市場も狙う-
 ■TOYO、ブラジルから相次いでプロジェクト -それでも受注目標2,800億円の達成には疑問符-
 ■三菱重工〜丸紅、韓国のGTCC受注内定 -韓国西部発電など出資のIPP向け-
 ■JFEエンジ、焼却炉の建設・運営を受注へ -熊本市から、受注金額159億円-
 ■トーヨータイ、韓国中部電力などと太陽光発電事業 -協業により米市場も狙う-
 ■TOYO、ブラジルから相次いでプロジェクト -それでも受注目標2,800億円の達成には疑問符-
 ■三菱重工〜丸紅、韓国のGTCC受注内定 -韓国西部発電など出資のIPP向け-
 ■重工コンプレッサ、FLNG向けコンプレッサ受注 -シェル向け、受注金額100億円-
 ■米ウェスチングハウス、新社長が就任 -4月1日付-
 ■神鋼、印SAILと合弁会社設立で合意 -粒鉄製造プラント建設のFSで-
 ■新日鉄エンジ、回転圧入鋼管杭を太陽光発電で採用 -沖縄電力向けに-
 ■日揮、日中省エネ環境ファンドを組成 -国際協力銀行、中国輸出入銀行などと-
 ■米ウェスチングハウス、米国でAP1000の設計認証獲得 -遮蔽建屋の強度を引き上げ-
 ■JXグループ、新会社「JXエンジニアリング」設立 -NIPPOと日陽エンジニアリングの統合で-
 ■TOYOマレーシア、バイオエタノール設備を受注 -米グリコス・バイオ現地法人から-

【2012.1.10 Vol.281】
 ■川重、東ガス日立LNG基地タンクを受注へ -土木工事は清水建設-
 ■トーヨータイ、米国に現地法人 -デンバーに設立、発電プラントなどを狙う-
 ■新日鉄エンジ、脱硫設備と脱りん炉を受注 -神鋼から、総投資額300億円-
 ■重工、1月1日付でエンジニアリング本部を設立 -社内のエンジ機能を集約、2,600名で発足-
 ■トーヨータイ、タイとフィリピンで相次ぎ受注 -石油化学プラントを2件-
 ■日立、ギリシャで石炭火力発電所を受注 -ギリシャの建設会社と共同で-
 ■日立プラント、サウジで産業機器のメンテ会社買収 -産業機器・インフラ事業を拡大-
 ■ヨコガワ・アジア、豪アローエナジー向け制御システム受注 -千代田JVからFEED-
 ■TOYO-CANADA、FEEDを受注 -オイルサンド製油所向け-
 ■日本インフォアとセールスフォースが提携 -Force.comにソーシャルERP/CRMを構築-
 ■JFEエンジ、4月1日付で子会社を統合 -メンテナンス子会社の2社-
 ■焼却炉の受注相次ぐ -川重が宮崎県、JFEエンジが大阪府で-
 ■今上期プラント・エンジ成約実績は3割減 -1億ドル超の大型案件も12件と低調-
 ■日立、米電力から排煙処理装置を受注 -石炭火力向け-
 ■三菱重工、米国でガスタービンローターの加工工場建設 -米国GTCC市場で受注拡大目指す-
 ■PM協会、港区東麻布に移転 -エンジ協会も-




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ENN編集部