News Record 2021


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。

【2021.6.10 Vol.489】
■千代田、カタールからLNGプラントを連続受注へ -後続のNFS LNGを来期受注へ-
■日造、JFEホールディングスに協力 -メタネーション技術で、カーボンリサイクル高炉開発に-
■TOYO、PP製造プラントを受注へ -プライムポリマーから市原工場向け-
■JFEエンジ、中計と中長期ビジョンを発表
 -2030年度に売上高1兆円、洋上風力向け工場建設に400億円を投資-
■荏原環境、焼却炉を受注 -シタラ興産向けに日量230トンの流動床炉-
■MHIEC、焼却炉の基幹改良工事 -宮崎県で受注へ、日量579トンのストーカ炉-
■三菱パワー、スペイン・イベルドローラと協業 -脱炭素を目的に再エネ活用のソリューションを提供-
■千代田、シオノギファーマとの関係を強化 -原薬・中間体の連続生産技術開発で-
■トーヨーインディア、アンモニアプラントを受注 -TOYOグループで86基目の実績-
■日鉄エンジ、環境省の公募事業に採択 -マレーシアでの脱炭素化促進事業-
■富士電機、「まるごと保安サービス」を発売 -受配電設備ライフサイクルで設備運用を支援-
■スチールプランテック、省エネ補助金に採択 -環境対応型高効率アーク炉などで-
■住重、嫌気処理排水からの電力回収に成功 -2025年の実用化を目指す-
■千代田、蓄電池システム実証業務を受注 -北海道北部風力送電向け-
■横河、「Prosafe-RS」で「ISA Secure CSA Level1認証」を取得 -サイバーセキュリティ対策で-
■千代田、Plug and Play Japanと協業 -パートナーシップ契約を締結-


【2021.5.25 Vol.488】
■コロナ禍でも健闘した千代田と日揮HD -専業大手3社の2021年3月期決算-
■日揮グループ、中長期ビジョンを策定 -5つのビジネス領域で「Planetary health」の向上に貢献-
■三機、エスエヌ環境、焼却炉を受注へ -福島県と千葉県で-
■川重、液化水素供給インフラ開発を共同検討 -Keppelグループデータセンター向け-
■日揮グローバル、ナイジェリアでFLNGプラントを受注 -プレFEEDをUTMオフショア社から-
■ブルーイノベーションなど、送電線点検ドローンを開発 -東電グループと共同で、6月より導入-
■富士電機、ローカル5Gで工場の生産性を向上 -東京工場で実証-
■日揮グローバル、ベトナムで固形製剤工場を受注 -JGCベトナムと共同で-
■JFEエンジ、バングラデシュ支店を開設 -4月1日付で-
■三菱パワー、木質バイオマス発電所向け発電設備 -宮崎県で受注-
■東芝インフラ、電気設備機器を受注 -台湾高速鉄道向け-
■重工、三菱パワーを統合 -エナジートランジションの加速を狙い-
■GEと東芝、洋上風力発電で提携 -戦略的提携契約を締結-
■JFEエンジ、北海道で地熱発電事業 -北電、東京センチュリーと共同で-
■日揮グループ、国内外のスタートアップ企業に100億円の投資枠 -「JGC MIRAI Innovation Fund」を設立-


【2021.5.10 Vol.487】
■TOYO、三井化学市原向けPPプラントを受注へ -5月にFID、契約へ-
■日揮HD、SMRプロジェクトに参画 -米ニュースケール社と共同で-
■タクマ、焼却炉の更新工事を受注 -福岡県で、受注金額200億円-
■クボタ環境、焼却炉の基幹改良工事 -茨城県で受注へ-
■日揮HDなど3社、ポリエステルのケミカルリサイクルで協業 -帝人・伊藤忠と-
■竹中、岐阜県で地熱発電事業 -年間発電量500MWh-
■横河、DX認定事業者に -経済産業省が認定-
■月島、消化ガス発電事業 -大分県で、年間発電量42万kWh-
■三菱パワー、石炭ガス化複合発電設備を完工 -勿来IGCCパワー合同会社向け-
■重工エンジ、都市交通の運行に進出 -ドバイメトロの運行・保守の事業兼を取得-
■九州大学、大手企業4社と洋上風力の共同研究 -日立造船・東ガスなどが参加-
■住重、バイオマス専焼発電用ボイラを受注 -仙台港バイオマスパワー合同会社向け-
■クボタ、水道管路の老朽度評価方法 -東大と共同開発-
■日揮グローバル、日水コンと業務提携契約 -多様化する水インフラの課題解決に貢献-
■重工エンジ、新吸収液「KS-21」の商用化に向け検証 -ノルウェー世界最大級CO2回収施設で実証-
■ミドレックス、DRIプラントを完工 -アルジェリアで、年産250万トン-


【2021.4.25 Vol.486】
■水ing エンジ、汚泥焼却炉を受注へ -栃木県で、日量90トン-
■クボタ環境、汚泥再生処理センターを受注へ -群馬県で、日量50㎘-
■TPS、小原新社長が着任 -今西社長は取締役相談役に-
■日鉄エンジ建築本部、時代ニーズにミートした事業で差別化目指す
 -岡田新執行役員・都市インフラ建築本部長が会見-
■日揮HD、SMRに進出 -米ニュースケール社と提携-
■TOYO、エチレン試験製造設備を受注 -ゴミ由来のエタノールを原料として活用-
■アズビル、藤沢テクノセンターに新実験棟 -先進システムソリューションやデバイスを開発-
■重工、米スターファイアエナジーに出資 -分散型グリーンアンモニア製造技術を保有-
■千代田、中部圏水素利用協議会に参画 -中部圏で水素の大規模利用の可能性を検討-
■JFEエンジ、ボイラ向けDX関連サービスパッケージ -「RODAS」の提供を開始-
■重工エンジ、交通システムのO&M拠点 -シンガポールに新設-
■重工、水素ステーション向け超高圧液体水素昇圧ポンプ -極低温試験設備での液体水素の90MPa昇圧に成功-
■横河、5G活用でプラントをリモート制御 -NTTドコモと共同実証試験円-
■月島、相次いでプラントを完工注 -下水汚泥固形燃料化と、消化ガス発電プラント円-
■三菱パワー、ガスタービン2基を受注 -ウズベキスタンから-
■米国三菱重工、CO2回収設備でFEEDを受注 -ネクスト・ディケイド社LNGプラント向け-


【2021.4.10 Vol.485】
■タイTTCL、出光からブラックペレット製造プラントを受注 -ベトナム向け、現地パートナーとして支援-
■TOYO、中計でカーボンニュートラルに照準
 -海外EPC案件は海外現地法人が実施、当期純利益50億円を目指す-
■4月1日、各社で入社式 -主要エンジニアリング5グループに364名が入社-
■荏原環境、焼却炉プロを連続受注へ -神奈川県でDBO、静岡県で基幹改良工事-
■IHIプラント、新社長に村角取締役が昇格 -武田前社長はIHI資源・エネルギー・環境事業領域長に-
■JFEエンジ、基幹改良工事を連続受注 -神奈川県と広島県で、計85億円-
■神鋼環境、水ingエンジ、日本下水道事業団新技術Ⅰ類選定 -汚泥処理技術で-
■日揮グローバル、モンゴルから太陽光発電設備受注 -モンゴル発の蓄電システム併設型-
■千代田、新CEOに榊田氏 -三菱商事から、株主総会で正式決定-
■IHI、液体アンモニア70%混焼に成功 -2,000kW級ガスタービンで世界初-
■日揮、宮城県からバイオマス発電設備を受注 -住商が推進、仙台市向け-
■JFEエンジ、三井E&S環境の全株式取得 -新社名は「JFE環境テクノロジー株式会社」-
■UAEごみ発電事業、銀行融資契約 -HZI、伊藤忠などが参画-
■月島、「西谷浄水場再整備事業(排水処理施)」 -DBO方式で、排水処理施設を建設・運営-
■三菱パワー、英東海岸の脱炭素化事業に参画 -英国最大規模の産業クラスター脱炭素化プロ-
■IHI、木質バイオマス発電所を受注 -EPCと、完工後20年間のO&M-


【2021.3.25 Vol.484】
■千代田、ネシア銅精錬プラントを正式受注へ -5~6月に契約の見通し-
■荏原環境、焼却炉DBOプロを受注へ -新潟県で、落札金額261億円-
■住重、CFBボイラの運用支援システム -近く実用化、遠隔監視・運転支援サービスへ-
■韓DL E&C、モスクワ製油所近代化プロジェクトを受注へ
 -3カ月以内に正式契約、露ガスプロムネフチから-
■巴鉄工、巴ライジングに社名変更 -創業50周年を機会に-
■東レエンジ、手術支援ロボット開発ベンチャーに追加出資 -リバーフィールド社に-
■日立レール、高速鉄道車両保守用統合ロジスティクスサポート契約 -イタリアで、受注金額197億円-
■JFEエンジ、焼却炉自動運転AIシステムを導入 -運転管理を受託している6施設に-
■アズビル、クラウド形バルブ解析診断サービスを提供開始 -三菱ケミカルに「DxValve」-
■日揮、三重県で太陽光発電プラントを受注 -サクシード津波瀬から-
■JFEエンジ、ガス・上下水道事業 -新潟県で受託へ-
■理研計器、新社長に小谷野取締役専務執行役員が昇格 -小林社長は代表取締役会長に-
■日造、青森西北洋上風力発電事業で合弁契約 -コスモエコパワー、伊ベルドローラと-
■重工エンジ、ノルウェーの世界最大級のCO2回収実験施設で実証試験
 -TCMと合意、新吸収液「KS-21」の商用化を検証-
■JFEエンジ、バイオコークスの実証事業 -シャフト式ガス化溶融炉の燃料で-
■神鋼米子会社、HBIプラント -ロシアで受注、年産208万トン-


【2021.3.10 Vol.483】
■千代田、事業ではSPERA水素で取組もプラント建設は全方位
 -アンモニア・液化水素プラントのEPCにも対応-
■韓サムスンエンジ、タイからオレフィンプラント近代化プロを受注
 -PTT GCから、オンラインで調印式-
■住重、木質バイオマス発電プラント -宮城県と愛知県で連続受注-
■近畿工業、焼却炉を受注 -奈良県で、受注金額34億円-
■キッツ、水素バリューチェーン推進協議会に加入 -水素社会に向けて貢献目指す-
■タクマ、下水汚泥焼却発電システムを受注 -北海道で、受注金額44億円-
■日立ABB、世界最大の洋上風力向けに自励式HVDCシステムを受注 -ドッガーバンク洋上風力発電向け-
■日鉄エンジ、転炉更新工事を完工 -日本製鉄の室蘭製鉄所で-
■富士電機、地熱発電設備を受注 -ニュージーランドから-
■横河、バイオ医薬事業で協業契約 -米ICQコンサルタンツと-
■大成、シールドマシンの機械式ビット交換工法 -日造と共同開発-
■三菱パワー、世界初のアンモニア焚き4万kW級GTの開発に着手 -2025年以降の実用化を目指す-
■IHIインフラ、特殊橋梁の製作・輸送工事 -インドで受注-
■プライメタルズ、新型電気炉とレードル炉を完工 -中国で、省エネ運転と環境負荷軽減を実現-
■日立ABB、スマートデジタル変電所ソリューションを提供開始 -「Lumada」を活用-
■日鉄エンジ、大型物流施設を完工 -独自の製耐震部材「アンボンドブレース」を採用-


【2021.2.25 Vol.482】
■旭化成エンジ~JPO、旭化成向け結晶セルロース第2工場を受注 -水島製造所向け、総投資額130億円-
■千代田~テクニップエナジーズ、カタールから大型LNGプロを受注
 -年産780万トン×4系列を1兆3,000億円で受注-
■日造、焼却炉DBOプロを受注へ -鹿児島県で、落札金額257億円-
■神鋼環境、クボタ、水処理設備 -広島県でそれぞれ受注へ-
■東レエンジ、台湾の支店を統合 -関連会社のTASMITの台湾支店と東レエンジ台湾支店に統合-
■キッツ、新社長に河野取締役・常務 -堀田社長は代表取締役会長に-
■重工、米C-ZERO社に出資 -メタンからターコイズ水素を生成へ-
■日揮グローバル、カザフスタンでFEEDを受注 -アティラウ向けガス分離-
■MHIベスタスジャパン、営業を開始 -風力発電設備販売の新会社-
■日鉄エンジ、CDQを受注 -韓POSCOの浦項製鉄所向け-
■中プラ、「復水器冷却水系統、最適制御装置」を納入 -自社開発、川辺バイオマス発電向け-
■青島荏原、ごみ発電プラント -中国で受注-
■三菱パワー、ボイラの国内拠点を再編 -製造を長崎へ、呉はサービス事業を強化-
■水ingエンジ、リン回収装置を初受注 -福岡県で、受注金額4億円-
■重工グループの伊ターボデン、バイナリー発電設備を受注 -ガス圧送ステーション向け-
■IHI、オーストラリアで水素実証プロジェクト -現地CS Energyと共同で-


【2021.2.10 Vol.481】
■タイTTCL、ミャンマーGtPプロを正式契約 -クーデターはファイナンス組成に影響か-
■三井E&Sマシナリー、中東市場で攻勢 -レシプロコンプレッサーを相次ぎ受注へ-
■クボタ環境、汚泥再生処理センター建設工事 -北海道で受注、21 億円-
■月島、汚泥処理設備工事 -長野県で受注へ-
■山九、マレーシアに人材育成センター -サウジでも計画-
■日立プラントコンストラクション、火力関連事業を譲渡 -7月、東京エネシスに-
■三菱パワー、米国から「M501GAC」型GTを受注 -再生可能エネルギー活用で脱炭素化-
■JFEエンジ、伊社とWaste to Chemicalで協業 -モイレテクニモント傘下企業と-
■シーメンス・エナジー、住化・千葉工場向けにGTを受注 -日揮経由で、「SGT-800」-
■日揮HD、日揮パラレルテクノロジーズを設立 -障害者雇用の促進・安定化を推進-
■川重・日造、シールドマシン事業の新会社 -10月に設立-
■MHIEC、焼却炉の延命化工事 -鹿児島県で受注、68億円-
■日造、インドでごみ発電プラント -日量600トン、出力11.5MW-
■日揮グローバル、豪向け水素製造プラントのFEED受注 -住友商事と合意-
■JFEエンジ、清掃工場排ガスからCO2回収を実証 -CO2のケミカルリサイクルも-
■日鉄エンジ子会社、住重子会社の焼却炉事業を承継 -O&M事業の強化を狙い-


【2021.1.25 Vol.480】
■TPS、光学樹脂の原料モノマープラントを受注 -三菱ガス化学・田岡化学合弁から-
■クボタ、汚泥焼却炉を受注へ -長野県で、落札金額19億円-
■西原環境~梶岡建設JV、バイオガス化プラントを受注へ -岡山県で、落札金額35億円-
■タイTTCL、SPP向け発電設備の増設プロを受注 -タイオイル子会社から、受注金額33億バーツ-
■千代田、パプアニューギニアからFSRPのFEEDを受注 -クムール・ペトロリウム・ホールディング社向け-
■TOYO、ブルーアンモニアバリューチェーン事業化調査 -東シベリア-日本間-
■月島テクノメンテ、4月に設立50周年 -特設サイトも開設-
■JFEエンジ、中国でオイルスラッジ処理実証事業を開始 -海外初の運営型事業を推進-
■日鉄エンジ、球面すべり支承を納入 -大日本印刷「市谷の杜 本と活字館」に-
■JFEエンジ、中国に新拠点 -イノベーション調査や、新規事業探索を推進-
■JBIC、ベトナム向け石炭火力で貸付契約 -ブンアン2石炭火力向けプロファイで-
■日造、メタネーション技術の事業実証に関する協力覚書 -中国国内で、日中両国の政策協力に貢献-
■千代田、新型コロナウイルスワクチン製造設備を受注
 -塩野義製薬向け、遺伝子組換えタンパク質ワクチンで-
■山九、ごみ焼却炉の建設・運営事業に参画 -日鉄エンジと、北九州市でのPFI事業-
■オーケーエム、東証二部に上場 -2020年12月17日に-
■JFEエンジ、使用済み紙おむつの燃料化実証設備 -新潟県で完工-


【2021.1.10 Vol.479】
■日揮グローバル、中東最大の石化コンプレックスのFEEDを受注
 -カタールから、エタンクラッカー年産190 万トン-
■荏原環境、焼却炉の基幹改良工事を受注へ -静岡県で、完工後20年間の維持管理・運営も-
■ENAA、2020年十大ニュース -コロナ禍で新たな対応-
■共同エンジ、岡山営業所を開設 -瀬戸内エリアへの人材供給を強化-
■日鉄エンジ、「アンボンドブレース」で新製品 -従来比2倍の軸力を発揮-
■山九サウジアラビア、サダラ社から新規保全作業を受注 -新規保全作業を追加-
■水ingエンジ、浄水場の耐震対策工事 -滋賀県で受注、12億円-
■日揮グローバル、太陽光発電設備を受注 -第2タンロン工業団地向け-
■経産省水プラント室に徳弘企画官が着任 -12月15日付、笠井室長は大臣官房総務課企画官に-
■月島、消化ガス発電設備を完工 -京都府で、20年間の発電事業を開始-
■日造、AIで食品工場の検査業務を効率化 -イオンフードサプライに納入-
■三菱パワー、米からGTCC発電設備を受注 -「M501JAC」形GTが中核設備-
■HZI、ごみ発電プラント -英国で受注、年間処理量48万トンら-
■日揮、住友化学向けGT発電設備を受注 -千葉工場向け-
■TOYO、水素バリューチェーン協議会に参画 -持続可能なジェット燃料の開発にも取組み-
■JPO、三井化学向けルーカント設備を完工 -後続のPPプラントの受注も視野



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ENN編集部