News Record 2019


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。

【2019.5.25 Vol.444】
■伊サイペム~米マクダーモット~千代田、モザンビークからLNGプロ正式受注へ
 -6月18日にFID、プロジェクトはサイペム中心に実施-
■トーヨーインディア~IHI、印からLNGターミナルを受注へ
 -グジャラート州チャラ港向け、HPCL合弁企業から-
■7月発足のレイズネクスト、役員・組織図を発表 -コーポレートマークも決定-
■荏原環境、焼却炉DBOプロを受注へ -東京都立川市で、落札金額185億円-
■三井E&S、グループ事業再生計画を策定 -エンジニアリング事業を子会社へ-
■月島、新中計を策定 -売上高1,100億円、営業利益80億円-
■キッツ、第4期中計を策定 -企業価値の持続的な工場を目指す-
■IHI、「IHIグループ横浜ラボ」を開設 -パートナーと、迅速な研究開発を実現-
■MHPS、「MEGAMIE」を受注 -安藤ハザマから-
■IHI、木質バイオマス発電所を竣工 -鹿児島県での事業投資-
■HZI、ゴミ発電プラントを完工 -英国で、年間処理能力15万5,000トン-
■日造、木質バイオマス発電所を受注 -建設業務と、20年間の運営・保守業務-
■IHI、メタネーション技術のデモ装置を開発 -CO2からメタンを製造-
■JFEエンジ子会社、ガス焚きボイラを受注 -BPの独ルール製油所向け-
■B-EN-G、10月1日付で社名変更 -「ビジネスエンジニアリング」に-
■東芝プラント、新社長に原園浩一氏 -6月20日付で就任-


【2019.5.10 Vol.443】
■千代田、ハミガキ工場を受注 -ライオンケミカルから、坂出向け投資額400億円-
■メタウォーター、汚泥焼却施設向けの電気設備 -千葉県で受注-
■JBIC、ベトナム石炭火力発電所向けにプロファイ -NEXIも貿易保険を付保-
■JIPM、2018 年度メンテナンス実態調査 -総保全費は11兆402億円、総保全費比率は3.5%-
■TOYO、BASFとの包括契約を継続 -アジア・大洋州でFEEDなどを提供-
■プライメタルズ、電気炉を受注 -中国で累計10基目-
■神鋼環境、製紙工場向け排水処理設備を受注 -ベトナム南部で現地法人が-
■JFEエンジ、燕市・弥彦村送配水管整備事業 -管路の設計・施工を一括受注-
■川重など、液化水素用船陸間移送ローディングアーム -東京貿易エンジニアリングなどと、共同開発-
■JFEエンジ、熊本市で総合エネルギー事業 -「スマートエナジー熊本」を設立-
■JFEエンジ、日本機械学会賞を受賞 -「微粒化技術を適用した都市ガス熱量調整設備」で-
■日造米子会社、NRCから設計認証 -大容量コンクリートキャスクの輸送パッケージで-
■日鉄エンジ、物流施設を完工 -千葉県と埼玉県で-
■プライメタル、連続酸洗タンデム冷間圧延機を数週間で最適化 -韓・現代製鉄唐津製鉄所で-
■神鋼、インド合弁を完全子会社化 -タイヤ・ゴム機械の製造・設計・販売-
■日揮、「IT経営注目企業2019」に -プラント建設性酸性向上などが評価-


【2019.4.25 Vol.442】
■MHPS、フィリピンIPPから石炭火力を受注へ -アティモナン石炭火力(600MW×2基)-
■千代田、米エチレンプラント向けモジュールを中PJOEに発注
 -ヤマルLNGプロでも採用、効率を重視-
■JFEエンジ、長崎県で基幹改良工事を受注 -旧川鉄のサーモセレクト式ガス化溶融炉-
■日鉄エンジ、新執行役員2名が就任会見 -髙田寛、竹中堅二両氏-
■ネシアで初の地下鉄が開業 -円借案件、TOYOなどが建設に参加-
■MHPS、排煙脱硫装置で世界シェア第1位 -米マッコイパワーレポートで-
■高砂ケミカル、医薬品原体のオンデマンド生産へ -コンビニサイズの連続生産設備を目指す-
■水道機工~月島など、浄水場整備工事を受注 -福岡で、受注金額190億円-
■日造、中国でゴミ発電プラントを受注 -江蘇省と河北省で-
■MHPS、中国向けに「H-25」GT2基受注 -華潤電力グループ向けGTCCで-
■MHPS、中国向けにH-25ガスタービン技術を供与 -中国の分散型電源市場に小型GT技術-
■日立、水需要予測でのビッグデータ活用に関する調査 -大阪市と共同で-
■荏原、AIコンサル・開発会社に出資・提携 -生産プロセスの改善などを狙い-
■TPS、丸善石化・千葉から受注 -プロピレン精留設備新設工事-
■タイTTCL、子会社の株式を売却 -再投資資金を取得-
■コストエンジニアリングセミナー、5月22日開催 -東京電力ホールディングスで-


【2019.4.10 Vol.441】
■露NOVATEK、米制裁下で自前技術でLNG設備を建設 -アークティックⅡLNGプロ-
■専業エンジに新しい仲間 -4月1日に各社で入社式-
■日造、し尿処理施設の基幹改良工事を受注へ -福島県で、受注金額15億円-
■三機工業、ゴミ焼却炉の基幹改良工事を受注へ -福島県で、受注金額24億円-
■MHPS、UAEシャルジャ向けGTCC受注 -既設のレイヤー発電所増設向け-
■月島、福岡で下水汚泥の固形燃料化事業 -Jパワーと共同で-
■日立GE、潜水機能付きボート型アクセス装置を開発 -福島第一原子力第1号機剥け-
■クボタ子会社、カンボジアで上水道拡張プロ -EPCと、5年間の維持管理・運営-
■IHI、プラント事業を子会社のIHIプラントに -社長には武田孝治氏-
■東レエンジ、地域子会社を社名変更 -プラントエンジ事業の拡大が狙い-
■川重、中型蒸気タービンで協業 -東芝エネルギーと-
■重工グループ、LNGプラント向け圧縮機とGTを受注
 -エクソンモービルからモザンビーク・ロブマLNG向け-
■TOYO、石狩市向けバイオマス専焼発電所を受注 -受注金額約200億円、蒸気タービンはシーメンス-
■千代田、工事遂行にデジタル技術の運用開始 -ブルネイで活用、RFIDとドローンを活用-
■富士電機、海外向け大容量無停電電源装置 -データセンターの大容量化に貢献-
■住商、鉄道信号システム・信号用電力供給設備 -ヤンゴン環状鉄道改修事業向けに受注-


【2019.3.25 Vol.440】
■TOYO、投資ファンドから150 億円の払込手続完了 -社外取締役とともに、投資ファンド社員も受け入れ-
■MHIEC、基幹改良工事を受注へ -横浜市から随契で、鶴見工場の延命化-
■クボタ、栗田両子会社、水処理プラントを受注へ -茨城県と石川県で-
■4月1日から5日まで開催されるハノーバーメッセ -金属労協がジャパン・パビリオンに協賛-
■ABBとダッソー・システムズが提携 -PLMからアセット・ヘルスまでをカバー-
■重工グループ、「H-100」形GTでLNG設備向けに認証 -仏トタール・米ベクテルから-
■丸紅、LRT延伸プロを受注 -フィリピンで、受注金額69億円-
■メタウォーター、発電設備工事を受注 -東京都で、受注金額21.6億円-
■MHPS、発電所ボイラの内部点検用ドローンを実用化 -停止期間短縮や定期点検間隔の延伸に効果-
■新日鉄住金エンジ、溶融スラグ肥料を販売 -静岡県で、製品名「SKケイカル」-
■新日鉄住金エンジ、CDQを受注 -印タタ・スチールから-
■ブルーイノベーション、プラント点検向けドローン強化
 -オプション販売とパートナーシップ戦略/海外展開検討-
■MHPS、バングラデシュ・ダッカに支店 -火力発電システム関連のサービス体制を拡充-
■鹿島、資機材の管理・運用を効率化 -「KENLOGI」・「K-Field」を開発-
■TOYO、イラクから原油貯蔵設備の技術検討業務を受注 -バスラ・オイル・カンパニーから-
■新日鉄住金エンジ、バイオマス専焼発電所 -EPCからO&Mまで受注-


【2019.3.10 Vol.439】
■TOYO、石狩向けバイオマス発電設備を受注へ -石狩新港新エネルギー発電から-
■JBIC、海外インフラ向けリスクテイク強化の特別業務の対象を拡大
 -IGCCやCCS、水素などの技術リスクにも適用へ-
■MHPS、四電の西条発電所1号機更新を受注 -出力50万kWの超々臨界圧発電設備に-
■日揮受注のネシア向けガス処理プラントでスコープ変更 -現地レカヤサが単独で実施へ-
■ARC、総合的設備運用管理市場の成長を予想 -産業用IoTが市場を牽引-
■日揮、CO2分離・回収プロセスの実証試験を開始 -DDR方ゼオライト膜を利用、JOGMECと共同-
■スチールプランテック、電炉を受注 -中国で、「ECOARC」2基-
■EMO Hannover 2019 -9月16から21日ドイツで開催
■MODEC、セネガル向けFPSOのFEEDを受注 -豪ウッドサイドから-
■HZI子会社、バイオガス精製装置 -英スコットランドで受注-
■タクマ、焼却炉の基幹改良工事 -富山県で、受注金額27億円-
■B-EN-G、独Werum社とサービスパートナー契約 -医薬業界向け事業を拡充-
■丸紅、台湾で大型ガス焚き複合火力発電所 -GEグループと共同で受注-
■MHPS、M701S(DA)X形ガスタービンなどを受注 -馬鞍山鋼鉄有限公司のGTCC設備向け-
■日造、ゴミ焼却発電の電力を長野市内の学校に供給 -年間3,200万kWh、3年間-
■ハネウェル、USBセキュリティ対策製品の最新版を発表 -産業制御システム向け-


【2019.2.25 Vol.438】
■ボイラはMHPS、灰処理設備を住重が受注へ、武豊火力5号木質バイオ燃料混焼プロ
 -中部電力が計画、基礎工事を開始-
■荏原環境、基幹改良工事を受注 -青森県で、日量150トンのストーカ炉-
■日立子会社、液化炭酸ガス・ドライアイス製造設備 -大ガスから受注、新潟県で-
■三井E&Sホールデイングス、新社長に岡三井E&Sマシナリー社長 -田中社長は代表取締役社長に-
■千代田、米ゴールデンパスLNGプロを受注 -EPのみで受注額3,000億円-
■荏原環境、ゴミ識別AI搭載の自動クレーン -いっそうの安定燃焼、炉の省人化運転を実現-
■月島子会社、栃木県マロニエECO事業所表彰最優秀賞
 -継続的な温暖化防止対策、地域貢献活動が評価-
■MHPS、米バージニア向けにGTCC受注 -M201JAC形3基で160万kW級-
■重工エンジ、AGT車両6両を受注 -埼玉新都市交通の新交通システム向け-
■重工、4月1日付の役員人事を発表 -重工本社とMHPSで社長交代-
■JPI、新社長に山田昇司取締役 -吉田社長は取締役に-
■三井E&Sエンジ、溶融スラグの監視システム -4月1日付で新会社「J&T環境」発足-
■JFEエンジと東電、環境子会社を統合 -英ヒンクリーポイントC原発向け-
■重工、英から原発向けポンプ34台を受注 -ロシアで受注-
■重工エンジ、APMシステムを受注 -米タンパ国際空港向けに追加車両4両-
■三菱電機、工場での生産準備作業を効率化するAI技術 -産総研と共同開発-


【2019.2.10 Vol.437】
■山九、シンガポールからプラント増設プロジェクトを60億円で受注
 -三井エラストマーシンガポールからタフマープラント-
■メタ、汚泥焼却炉の延命化工事 -滋賀県で受注へ-
■プランテック、第38回優秀発明賞「関西発明大賞」を受賞
 -「竪型ごみ焼却炉」の発明で、1月25日に表彰式-
■IHI、プラント事業を再編 -エネルギープラント、原動機事業を子会社に-
■第19回管工機材設備総合展、出展企業を募集開始 -9月12から14日、大阪インテックスで開催-
■TOYO、エチレン・ポリエチレンプラント -ロシアで受注-
■岩手地熱、本格運転を開始 -出力7,499kW、JFEエンジなどが出資-
■住商など、UAEシャルジャでガス焚き複合火力事業 -ハムリヤ発電事業を実施-
■MHIEC、基幹改良工事を受注 -神戸市で、日量600トンのストーカ炉-
■東芝、福岡県大牟田市と企業立地協定書 -バイオマス発電所を建設へ-
■MHPS、長崎に遠隔監視センター -O&M業務を支援、アフターサービスの機能拡充-
■トーヨーコリア、タイから石化プラントを受注 -独自にタイ子会社も設立-
■山九、グローバル溶接大会 -31名が参加、日本人選手が健闘-
■神鋼、PP向け混練造粒装置を受注 -過去最大の60t/h-
■横河、海水淡水化設備向け制御システムを受注 -ペルー・リマ下水道公社から-
■日造、平成30年度大阪優秀発明大賞 -陸上設置型フラップゲート式防潮堤で-


【2019.1.25 Vol.436】
■TPS、高純度プロピレン精留装置を受注 -丸善石化・千葉工場から-
■TOYO、露向けエチレン・PEプラント建設が契約発効 -今期受注目標3,000億円を達成へ-
■千代田、米向けLNGプロジェクトを受注へ -ゴールデンパスLNGをまもなく契約-
■MHIEC、焼却炉DBOプロを受注へ -宮城県で、落札金額192億円-
■トーヨーコリア、ブタジエンプラントを受注 -タイBST社から-
■日造、中国でゴミ発電プラント -第1期工事に続き連続受注-
■重工エンジ、都市鉄道のメンテを受注 -フィリピンで、受注金額355億円-
■メタ、オランダ社との関係を強化 -セラミック膜の水処理技術の開発で-
■日揮、タイから高機能樹脂プラントを受注 -クラレ・PTT・住商の合弁から-
■大ガス、大津市でガス小売事業 -JFEエンジ、水道機工らと共同で-
■タクマ、リサイクル設備を受注 -福岡で、受注金額22億円-
■豊通、港湾包括開発契約を締結 -アンゴラ南部向け-
■神鋼環境、焼却炉DBOプロを受注 -東京都で、受注金額259億円-
■日造、子会社を再編 -ニチゾウテック、スラリー21を統合-
■横河電機、新社長に奈良専務が昇格 -4月1日付、西島社長は会長に-
■新日鉄住金エンジ、省エネ型CO2回収設備 -住友共同電力の新居浜西火力発電所向けに完工-


【2019.1.10合併号 Vol.435】
■千代田、米からLNGプラントを受注へ -ゴールデンパスLNGプロジェクトを年度中に正式受注-
■川重~台CTCI、第3LNGターミナルを受注へ -CPCから桃園向け、近く正式受注-
■ゴミ焼却炉の入札、相次ぐ -千葉で新日鉄住金エンジ、茨城で日造子会社-
■ENAA、2018年10大ニュース -創立40周年記念など、会員向け事業に尽力-
■米ヘキサゴン、AEC市場に参入 -ベルギー・ブリクシス社を買収-
■新興プラ、JXエンジとの経営統合で最終合意 -統合日は7月1日、社名はレイズネクスト-
■TOYO、日触ネシア法人からプラント受注 -アクリル酸プラント建設プロを受注-
■TOYO、鳥取県でバイオマス専焼発電所を受注 -米子バイオマス発電から-
■JFEエンジ~月島JV、下水処理場を受注 -ベトナムで、ハノイ市最大規模-
■タクマ、遠隔監視・運転支援センターを設立 -2019年6月に、焼却炉・ボイラなどで-
■MHPS、米国でガスタービンを受注 -起動時間の短縮を実現-
■日造、水環境子会社を統合 -4月1日付で、浅野アタカに-
■日立、ABBのパワーグリッド事業を買収 -エネルギーソリューション事業を強化-
■プライメタルズ、連続鋳造機と棒鋼圧延ライン -パキスタンで受注-
■IHI、昭和シェル石油と検討開始 -バイオジェット燃料生産一貫プロセス開発-
■新日鉄住金エンジ、台湾でゴミ発電プラントを受注 -日量660トンのストーカ炉-



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ENN編集部