News Record 2018


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。

【2018.11.10 Vol.432】
■山九、タフマープラントの増強を受注へ -三井エラストマー・シンガポール社から-
■TOYO、ロシアからエチレン・PEプラントを連続受注へ
 -イルクーツクオイル社から、年内正式受注を目指す-
■MHPS、三隅発電所2号機建設工事を受注へ -中国電力と、近く契約-
■HZI、ゴミ発電プラントを受注へ -英国で、12 月に契約-
■日揮、洋上風力発電に参入 -11月1日付で「ウィンドパワープロジェクト室」を新設-
■重工エンジ、バングラから肥料プラント -中国企業と共同、ゴラサールプロジェクト-
■東芝エネルギーシステムズとIHI、相生発電所の改修工事を受注 -木質バイオマスへの燃料変更に伴い-
■日立製作所、中国企業との協業に合意 -第1回日中第三国市場協力フォーラムにおいて-
■東芝エネルギーシステムズ、独センビオンと提携 -風力発電システムの販売促進へ-
■日立、鉄道子会社の株式を追加取得 -出資比率82.6%に-
■東芝、中国電力建設集団と戦略的提携を強化 -水力、地熱、火力発電システム分野で-
■千代田、デジタル・AI分野で協業 -中国・寰球工程有限公司と覚書締結-
■月島、汚泥焼却炉を連続受注 -東京、神奈川で-
■プライメタルズテクノロジーズ、電気炉を連続受注 -中国の製鋼所向けに-
■MHPSグループの米国PWPS、ガスタービン発電設備を受注 -高圧水力破砕設備向け-
■タクマ、バイオマス発電設備のO&M -サラから受注、20年間-


【2018.10.25 Vol.431】
■日揮、ダイセルからCOプラントの燃料転換プロを受注 -アスファルトから石炭へ-
■ベントレー・システムズ、ロンドンでYII 2018を開催
 -10月15日から18日までの4日間、独シーメンスとの資本・業務提携で新ソリューション-
■スチールプランテック、連続鋳造機を受注へ -JFEスチールの西日本製鉄所(倉敷地区)向け-
■月島、汚泥焼却炉を受注へ -横須賀市で、受注金額62億円-
■日揮、インフルエンザワクチンの製造設備 -新潟県で、デンカ生研から受注-
■MODEC、伊エニ社向けFPSOを受注内定 -メキシコ沖合アリア1鉱区向け-
■TOYO、加オイルサンドプロで仲裁による請求 -JAPEX子会社のJACOSから-
■MHPS、カタールのドーハに駐在事務所を開設 -火力発電の受注拡大へ-
■千代田、世界最大級の蓄電池システムを受注
 -北海道北部風力送電向け、蓄電池システムはGSユアサが供給-
■JFEエンジ、焼却炉DBOプロを受注 -島根県で、受注金額251億円-
■HZI、バイオガスプラントの機械設備 -独アンレヒテ市で受注-
■シーメンス、50MW級蒸気タービンを受注 -印タタ・スチールから受注-
■タイTTCL、双日から役員を受け入れ -社外取締役として-
■三井E&S、高炉送風機と炉頂圧回収タービン -社外取締役として-
■川重中国合弁、ゴミ発電プラントを受注 -江西省・安徽省・山東省などで6件連続-
■新日鉄住金エンジ、社名変更 -4月1日付で日鉄エンジニアリングに-


【2018.10.10 Vol.430】
■日揮~米フルア、カナダ向けLNGプラントを正式受注 -LNGカナダから、6,300億円-
■三井E&Sプラントエンジ、ルーカント設備を受注へ -三井化学・市原工場向け-
■新興プランテックとJXエンジ、経営統合で合意 -来年4月1日、新興プラが存続会社-
■TOYO、木質バイオ発電所を連続受注 -鳥取・富山で受注相次ぐ-
■日造、汚泥再生処理センターの建設・運営事業 -岩手県で受注へ、落札金額84億円-
■東芝プラントシステム、独NISと技術協力 -国内原子力発電所の廃炉作業に向けて-
■日造、中国でゴミ発電プラント -日量5,220トンのストーカ炉-
■第19回コストエンジニアリングセミナー、開催 -10月29日、新日鉄住金で-
■IHI、KHNPと放射性廃棄物の技術協力 -福島第一原子力発電所への適用-
■重工コンプレッサ、韓国に現地法人 -三菱商事との合弁で設立-
■住重子会社、バイオマス燃料製造システム -大王製紙から受注-
■日立製作所、NEDOとエネルギー事業開始 -スロベニアでエネルギーサービスを拡充-
■HZV、ハノイに支店 -近く受注のゴミ発電プロで活用-
■タイTTCL、東チモールからFS受注 -石油精製・石油プロジェクト向け-
■大陽日酸、ベトナムに空気分離装置を新設催 -ロンソン石化向け-
■月島、英Motherwell Bridge社と技術提携 -ガスホルダー技術の多様化・大型化で


【2018.9.25 Vol.429】
■TOYO、富山県高岡市向けバイオマス発電設備を受注へ -10 月にも正式契約へ、国内で2件目-
■日造、ベトナムからごみ焼却発電プラントを受注へ -ハノイ近郊、プロジェクト遂行は日造ベトナム主体-
■日立造船イノバ、露モスクワ向けごみ発電プラントを受注へ -日造スイス法人が独自に遂行-
■神鋼環境、焼却炉DBOプロを受注へ -東京都八王子市で、受注金額259億円-
■PMシンポジウム2018、盛大に開催 -2日間で2,800名が参加-
■東芝プラントシステム、大規模バイオマス発電プロジェクトを受注 -HIS SUPER電力向け-
■月島、消化ガス発電の事業会社を設立 -東京センチュリーと共同で-
■タクマ、ゴミ焼却炉を受注 -福岡県で、受注金額111億円-
■昭和シェル石油など、バーチャルパワープラント構築実証事業を共同実施
 -IIoT活用に向けた仕組み構築へ-
■月島、廃液濃縮燃焼設備を受注 -中国のSMPOプラント向け-
■MHIヴェスタス、洋上風力発電設備を受注
 -英国東岸のトライトン・ノール洋上風力発電プロジェクト向け-
■横河、シェブロンU.S.Aと販売契約 -石油サプライチェーン向けプランニングソフトウエアで-
■エンジニアリングシンポジウム2018開催 -川渕三郎サッカー協会相談役も講演-
■東芝エネルギーシステムズ、自立型水素エネルギー供給システムの協業合意
 -インドネシア共和国技術評価応用庁(BPPT)と-
■日立、パナマでモノレールを受注へ -車両、信号・通信・変電システムなど-
■MHPS、国内の産業用非再熱火力設備事業をMHPS-IDSに移管 -受注~納入まで担当範囲を拡張-


【2018.9.10 Vol.428】
■重工エンジ、米国からポリエチレンプラントを受注
 -エクソンモービル~サウジアラビアSABIC合弁から-
■千代田、袖ケ浦向けにバイオマス発電プラントを受注
 - 機器は韓・斗山重工業買収の欧州メーカーから調達-
■焼却炉の入札、相次ぐ -荏原環境、JFEエンジ、日造、MHIECなど-
■ENAA、協会設立40周年記念式典を開催 -世耕経産大臣がエンジニアリング産業の意義を強調-
■竹中、低・中分子原薬の合成実験棟 -東部シャルキア地区で
■山九~神鋼環境JV、浄水場の改善事業 -中外製薬から受注-
■川重、鹿島南共同発電から100MW級GTCCを受注 -再生エネルギーの調整電源向け-
■TOYO、太陽光発電所 -パシフィコ・エナジー夢前からを受注-
■MHPS、ベトナムから蒸気タービン2系列受注 -石炭火力発電所向け-
■MHPS、中国東方電気集団などとMOU -火力発電所へのガスタービン採用で-
■横河、オンデマンドハイドレートリスク管理ソリューションの提供を開始
 -石油・ガスパイプランの流路確保を支援-
■丸紅~富士電機、ケニアから地熱発電 -オルカリアⅠ向け6号機-
■日造、ゴミ発電プラントを連続受注 -中国で、日量1,500トンと750トン-
■日造、汚泥再生処理センターを受注 -福岡県で、受注金額30億円-
■米ハネウェルのソリューション、国内メーカーで採用 -エネルギー消費の「見える化」を実現-
■双日、タイTTCLの筆頭株主に -アセアン地域のプラント事業の拠点に-


【2018.8.10・25合併号 Vol.427】
■モザンビークLNGプロ、プロジェクトオフィスは横浜に設置
 -千代田グローバル本社でEPCをコントロール-
■タイTTCL、シンテックから塩ビ設備を受注 -設計業務のみ、調達・建設は信越グループが対応-
■仏クニム、セルビアでゴミ発電プラントを受注 -伊藤忠~仏スエズのPPPプロ向け-
■JBIC、質高インフラの海外展開を積極支援 -第3次中計で明確化、前田総裁が会見で方針を発表-
■東レエンジ、次世代生産スケジューラを発売 -IoT、ビッグデータにも対応-
■重工、食品包装機械の製造機能を子会社に -開発から設計、製造、メンテまで対応-
■日揮、オマーンで海水淡水化事業に参画 -東部シャルキア地区で
■新日鉄住金エンジニアリング、IoTソリューション運用開始 -遠隔地でプラントの操業指示が可能-
■神鋼環境、新型の水電解式水素発生装置を開発 -メンテナンス性、操作性を向上-
■三井E&Sマシナリー、トンネル探査技術にAI導入 -画像量を70%削減-
■JFEエンジ、ゴミ発電事業で東電と協業 -2019年4月に子会社を統合-
■山九ベトナム、ハナム事務所 -ドンバン工業団地内-


【2018.7.25 Vol.426】
■TPS、丸善石化・千葉からエチレン設備増強を受注へ -近く、正式に受注-
■出光・徳山、エチレン設備増設プロをMES - PEとIPECに発注へ -エチレン需要増に対応-
■ENAA、エンジニアリング功労者賞を発表 -「経済産業大臣賞」「製造産業局長賞」などを表彰-
■日造、焼却炉の基幹改良工事を受注 -千葉県で、日量300トンのストーカ炉-
■浅野環境、し尿処理の基幹改良工事を受注 -栃木県と福岡県で-
■経産省・水プラント室長に吉岡孝氏が着任 -玉井元室長は産業機械課長に-
■タクマ、バイオマス発電設備を受注 -岐阜バイオマスパワー向けに-
■JFEエンジ、焼却炉DBOプロを受注 -鳥取県で、島根県でも近く受注へ-
■TOYO、タイMOCからエチレン増設プロ -EPを受注-
■横河、「CENTUM VP R6.06」を発売 -迅速なシステム変更で、生産性を向上-
■住重~新日鉄住金エンジJV、バイオマス発電設備 -苅田バイオマスエナジーから受注-
■日立プラントコンストラクション、ベステラと提携 -原発解体事業で-
■スチールプラ、ベルギー社と提携 -製品メニューと市場拡大を狙い-
■月島、中国で汚泥処理設備を受注 -受注金額10数億円-
■ナイジェリアLNGでデュアルFEED -千代田~伊SAIPEM、TKJグループが受注-
■MHPS、地熱発電所のメンテを受注 -トルコで、契約期間は7年間-


【2018.7.10 Vol.425】
■JBIC、新総裁に前田匡史副総裁が就任 -6月29日に第3期中計を発表-
■化工機、花王インドネシア向け洗剤プラントの増強を受注
 -ネシア市場を強化、7月には駐在員事務所を設置-
■蘭SBM~日揮、カメルーンからFLNGプラントのFEED受注 -コンゴから対象ガス田を変更-
■JFEエンジ、焼却炉DBOプロを連続受注へ -鳥取県と島根県で-
■焼却炉の入札、相次ぐ -川重が山梨、タクマが福岡、川崎技研が鹿児島で受注へ-
■MHPS、高砂T地点で運転8,000時間を突破 -JAC形ガスタービンで-
■日造、焼却炉を受注 -群馬県高崎市で、受注金額167億6,160万円-
■神鋼環境、消化ガス発電事業を開始 -兵庫県神戸市で、年間発電量310万kWh-
■TOYO、カフジ向けGESA契約を更新 -設備のライフサイクルサポートを提供-
■千代田、ネシア向けオフショア設備FEEDを受注 -INPEX現地法人から-
■日本ニューロン、伸縮管を受注 -ベトナム・ホーチミン向け-
■日造、次世代煙突を実用化 -デザイン性・耐震性を向上、環境負荷を低減-
■プライメタルズ、状態監視システム拡張工事を受注 -中国の唐山鋼鉄から-
■日造印子会社、ゴミ発電プラントを受注 -現地で3件連続受注-
■MHIEC、AI・IoTでゴミ焼却発電を適正化 -横浜市と実証試験-
■TES、超臨界CO2サイクル火力の燃焼器を初着火 -パイロットプラントでの検証を開始-
■エンジ3社、株主総会を終了 -所要時間はTOYOが異例の2時間-


【2018.6.25 Vol.424】
■キリンエンジ、かどや製油からごま油製造プラントを受注 -千葉県袖ヶ浦市向け-
■基幹改良工事の入札、相次ぐ -荏原環境が青森・大阪、タクマが茨城で受注へ-
■静岡のし尿処理DBOプロ、水ingとクボタ環境が受注へ -日量160㎘と210㎘、15年間運営-
■経協インフラ戦略会議で、インフラシステム輸出戦略をフォローアップ
 -第三国における連携、ESG投資など、新たな試みも-
■東レエンジ、核酸合成装置の製造・販売を開始 -次世代医薬に照準-
■千代田、水素化石油樹脂設備を受注 -千葉アルコン製造から-
■MHPS、GTCC発電所改造工事を完工 -発電効率と起動性を向上-
■日造、次世代浮体式洋上風力発電システムのバージ型浮体を完成 -北九州市沖に実証機を設置-
■日鉄住金P&E、水素ステーションを受注 -新セントレアステーション向け-
■スチールプラ、レベラー&スリッターラインを受注 -コイルセンターフジタから-
■新日鉄住金エンジ、日本ERIの構造性能評価 -耐震・制振補強工法「NSビルプラスG」で-
■横河、プラントのパフォーマンス管理ソリューションを提供
 -経営の重要管理目標に対する組織横断の連携を支援-
■東レエンジ、航空機組立用リベッターの販売を加速 -リベッターテストベンチのスタート式を挙行-
■荏原環境、木質バイオマス発電所建設工事を受注 -ソヤノウッドパワーから、出力1万4,500kW-
■MHPS、AIによる燃焼調整でコスト削減 -台湾電力の林口火力発電所で確認-
■日造、し尿処理DBOプロを受注 -福島県で、受注金額82億円-


【2018.6.10 Vol.423】
■ベトナム・ロンソン石化プロで「ゴーサイン」 -SCGが100%出資、迷走に終止符-
■川重、焼却炉DBOプロを受注へ -愛知県で、受注金額273億円-
■TOYO、鹿島港向けバイオマス発電設備を受注 -大林神栖バイオマス発電から、バイオマス発電で初実績-
■千代田、クレハからPPS樹脂製造設備増強を受注へ -いわき事業所向け、投資額100億円-
■「SCF/計測展TOKYO」を「IIFES」に -2019年11月27日から3日間、東京ビッグサイトで-
■月島、下水汚泥の固形燃料化事業を受注 -京都で、受注金額109億円-
■商事、イラク・バスラ向け港湾改修工事を受注 -トルコ・チャルックエナジーが施工-
■HZI、メタン発酵槽を受注 -中国で、日量150トン-
■月島、広島県で消化ガス発電事業 -年間発電量630万kWh-
■TTCLベトナム、タンクファームを受注 -ミャンマーから-
■日揮、アンモニア合成実証試験装置を完成 -水素エネルギーキャリア実現の第一歩-
■JFEエンジ、シンガポールに研究拠点 -ガス化溶融炉を売り込む-
■日立、水素混焼発電システムで実証を開始 -デンヨーと共同で-
■TOYO、ネシアから石化プラントを受注 -現地IKPTが主体-
■MHPS、H-25ガスタービン2基受注 -分散型発電所向け-
■水ing、石川県で消化ガス発電事業 -年間発電量270万kWh-


【2018.5.25 Vol.422】
■千代田、三菱ガス化学計画のPCプラントで受注有力 -三菱化工機に競り勝つ-
■千代田、エクソンモービル~SABIC合弁からエチレンプラント -米テキサス州向け、近く正式契約-
■IHIポールワース、コークス炉の更新を受注 -JFEスチールから、西日本製鉄所(福山地区)で-
■重工、2020年度に5兆円体制へ -新中計を発表-
■ヘキサゴンPPM、「GT STRUDL2018」の新価格を発表 -モデリング・解析・設計機能を大幅に強化-
■IFS、ERPの新バージョンを発表 -「IFS Applications10」-
■東芝エネルギーシステムズ、地熱発電で覚書 -ケニア、マラウイで-
■IHI、アンモニアによる燃料電池システムを開発 -1kWの発電に成功-
■TOYO、ナイジェリアから肥料プラント -インドラマ・エレメ向け2期計画-
■日揮、日本式リハビリテーション施設を開院 -ロシア・ウラジオストク市で-
■千代田、モザンビークとエンジニア人材育成で覚書 -モザンビーク国営炭化水素公社と-
■日立、省エネ型海淡システムを実証 -東レと、サウジで-
■日揮、米S&Bとの協業に合意 -米ガルフエリアの動員力を強化-
■月島、埼玉県で消化ガス発電事業 -年間発電量1,120万kWh-
■MHPS、火力発電所の更新工事 -エジプトで受注-
■MODEC、プレソルト向けFPSO傭船事業を推進 -物産、三井E&Sなど5社で-


【2018.5.10 Vol.421】
■千代田、千葉アルコンから水素化石油樹脂製造設備を受注へ -商談大詰め、近く正式契約-
■日揮~米フルア、LNGプラントを受注内定
 -LNGカナダ社から受注額6,000億円、正式契約にはなお時間-
■JFEエンジ、木質バイオマス発電設備を受注 -エア・ウォーター~中国電力の合弁向け-
■MHPS、木質バイオマス発電プラントを受注 -グリーン・サーマルから、和歌山県で-
■千代田、特殊ペプチド医薬品原薬製造設備を受注 -ペプチスター社から-
■住商、マレーシア・インソン社と覚書締結 -FPSOとFSOの保有・傭船事業を共同で実施-
■IHI、2018年3月期業績予想を下方修正 -JMU工事採算悪化などで-
■竹中、日立と提携 -エネルギーマネジメントシステムで-
■川重・大林組、水素100%熱電併給を実現 -市街地では世界初、NEDO事業の一環-
■日揮、中COOEC社と戦略的協業 -モジュール工法で-
■三井E&Sマシナリー、ガスタービンコージェネを受注 -国内向け初号機-
■日造、焼却炉を完工 -京都で、日量115トンのストーカ炉-
■五洋、シンガポールで受注 -テコン島での大型干拓地造成工事-
■住重、バイオマス専焼発電設備を受注 -関電から、出力75MW-
■MHPS、蒸気タービン発電設備を受注 -ネシアの紙・パルプ工場向け-
■「高経年プラントの維持管理」カンファレンス&展示会開催 -6月7・8日の2日間、日本科学未来館で-


【2018.4.25 Vol.420】
■新居浜LNG向け主要設備発注へ -LNGタンクは川重、再ガス化設備はJFEエンジが有力-
■日揮、タイからブタジエン誘導品設備を受注へ
 -タイPTT GC・住商との合弁企業向け、受注額500億円-
■タクマ、焼却炉DBOプロを受注へ -大阪府で、落札金額365億円-
■高砂熱学、マレーシアからプラント受注 -ポリプラスチック現地法人から-
■キッツ、韓シーファスパイプライン社を買収 -バタフライバルブの製品ラインナップを拡充-
■川重子会社、ジャカルタに駐在員事務所 -増加するエネルギー需要を取り込む-
■JFEエンジ、浄化センターの運営を開始 -コンセッション方式によるプロジェクト-
■MHPS、福島IGCC建設工事に着工 -出力54万kW、運転開始は2021年9月-
■日造、水素発生装置を納入 -IHI向けに、貯蔵タンクも-
■新日鉄住金エンジ、物流施設を建設 -埼玉県で、オリックスから受注-
■荏原環境、独マルティンと提携 -ストーカ炉の国内独占販売で-
■日造、壁面設置型フラップゲート式止水設備を納入 -中部電の浜岡原子力発電所向け-
■IHI・鹿島JV、日立LNG基地タンク建設工事に着工 -年産780万トン×3系列-
■キッツ、水素ステーションを竣工 -長坂工場に、小型パッケージユニットを採用-
■JFEエンジ、焼却炉排ガスの水銀を除去 -年産780万トン×3系列-
■第18回コストエンジニアリングセミナー、5月23日、新日鉄住金本社で


【2018.4.10 Vol.419】
■月島、下水汚泥の固形燃料化事業を受注へ -京都で、受注金額109億円-
■エンジ各社で入社式、新しい仲間が入社 -膨らむ、未来を担う人材への期待-
■トーヨーマレーシア、GPP6の延命化プロを受注 -マレーシア・ペトロナスガスから、ケルテ向け-
■KBRインドネシア、アバディLNG計画プレFEEDを受注 -INPEX関連会社から-
■韓フローバス、「第二種圧力容器」の認定を取得 -ヘビーデューティ・アクチュエータで-
■千代田、QPからFEEDを受注 -年産780万トン×3系列-
■オートデスク、AutoCAD新シリーズを発売
 -「AutoCAD2019」シリーズ、業種別専用ツールセットも新規投入-
■タクマ、愛媛でバイオマス発電設備 -木質バイオマスとRPFの混焼-
■東レエンジ、新事業部を発足 -ビッグデータ・AIとの統合を加速-
■月島、高濃度対応型ろ過濃縮設備を受注 -埼玉県で、受注金額15.2億円-
■石炭火力の混焼試験、相次ぎ成功 -MHPS、IHIがそれぞれ実施-
■月島、日本下水道事業団の新技術Ⅰ類に選定 -高濃度対応型ろ過濃縮・中温消化システムで-
■荏原環境、新社長に大井敦夫氏 -市原昭前社長は副社長-
■JFEエンジ、都市ガス供給設備を受注 -扇島都市ガス供給から-
■川重、100MW級CCPPを開発 -自社製GT「L30A」を活用-
■日揮、特損を計上 -カナダ向けシェールガス開発の減損で-


【2018.3.25 Vol.418】
■テクニモントフィリピン~JGCフィリピン、石化プラント増設を受注
 -JGサミット向けHDPE・PPプラント-
■日造、焼却炉DBOプロを受注 -熊本県で、受注金額180億円-
■神鋼環境、汚泥焼却炉を受注へ -千葉県で、落札金額25億円-
■韓・現代エンジ、タイ・バンチャック製油所の改造・近代化プロを受注へ
 -すでに最終ネゴ段階、近く正式契約-
■TOYO、B-EN-Gの全株式を売却 -B-EN-Gの筆頭株主は図研-
■神鋼、新社長に山口貢副社長 -4月1日付で、機械事業部門出身-
■重工グループ、シェルの製品認証を取得 -低NOx燃焼「H-100」形ガスタービンで-
■IFS、CEOにダレン・ルース氏 -4月1日付、エンタープライズソフト業界の実力者-
■中部プラント~住重JV、バイオマス発電設備を受注 -中電・四日市火力発電所向け-
■東芝豪子会社、火力発電所の改修工事 -オーストラリアで受注-
■MHPS、IGCC建設に着工 -福島県で、2020年9月の運転開始-
■川重、ゴミ焼却炉を完工 -大阪府で、日量125トンのストーカ炉-
■JFEエンジ、防爆アクセスポイントを発売 -防爆無線LAN関連製品のラインナップを強化-
■TOYO、インドから肥料プラントを受注 -HURL社からゴラクプール向け-
■日揮、ベトナム最大級のメガソーラーを受注 -出力49MW、ザライ電力合弁会社から-
■三造、エチレン分解炉を完工 -米テキサス州で、エクソン向け-


【2018.3.10 Vol.417】
■新日鉄住金エンジ、JFEエンジが受注へ -放射性廃棄物処理、福島県双葉町で-
■トーヨーインディア、グジャラート州向けLNGターミナルを受注へ -HPCL向け、近く正式契約-
■川重、焼却炉の基幹改良工事を受注へ -千葉県で、日量405トンのストーカ炉-
■JMA 、「第4回プロセス産業向け設備・システム販路拡大支援事業」を開催
 -マレーシア・クアラルンプールで-
■千代田、英エクソダス社の株をサブシー7に譲渡 -エクソダス社は持分法適用会社に-
■IHI、新居浜・住友共同電力へ航空機転用GT -15kW級設備の建設工事をフルターンキーで受注-
■川重、タイ・トンネル工事向けシールド掘進機受注 -2019年に順次納入予定-
■旭有機材、新社長に中野常務が昇格 -4月1日付で、藤原社長は会長に-
■東レエンジ、ビジネスモデル部門賞を受賞 -プリンタブルエレクトロニクス大賞で-
■IHI環境、焼却炉の建設・運営事業 -埼玉県で、受注金額177億円-
■日造豪子会社、廃水処理プラントを受注 -鉄鉱石鉱山向け、日量20万m2-
■プライメタルズ、新CEO兼会長に飯島悟氏 -山﨑育邦現CEO兼会長は取締役に-
■ササクラ、中国に蒸発濃縮装置販売の孫会社設立 -中国の環境規制の高まりで需要増大-
■プライメタルズ、排ガス処理システムを受注 -JFEスチールの焼結プラント向け-
■富士古河E&C、4月1日付社長交代 -日下副社長が社長昇格-
■TOYO、千葉県で太陽光発電 -KSパワー1から


【2018.2.25 Vol.416】
■3年周期で社長が交代するTOYO -甘い体質が不振の原因、再建は可能か-
■TOYO、TTCLの全株式を売却 -業績不振、24億円で-
■タクマ、ゴミ焼却炉の基幹改良工事を受注へ -北海道で、年度明けに随意契約-
■MODEC、ペトロブラス向けチャーターサービス契約を延長 -マルリン・レステ鉱区開発用-
■メタウォーター、浄水場の受変電設備改良工事 -東京都で受注、受注金額20億円-
■JFEエンジ、タイでゴミ発電プラントを受注 -丸紅から、日量360トンのストーカ炉-
■大林、ニュージーランド社と提携 -CO2フリー水素製造・流通の共同研究で-
■JFEエンジ独子会社、欧州で連続受注 -ドイツで排熱回収ボイラ、英国でゴミ発電プラント-
■重工エンジ、米タンパ国際空港のAPMシステム完工 -今後はO&Mサービスも実施-
■日立、英国の原発向けコントローラが認証取得 -独テュフの機能安全国際規格IEC61508シリーズ-
■プライメタルズ、連続受注 -メキシコとカザフスタンで-
■JFEエンジ、ガスパイプラインを受注 -東京ガスから、80kmを施工-
■JFEエンジ、子会社を再編 -公共インフラのメンテ需要を取り組む-
■IHI~丸紅、ミャンマー向け電気式気動車受注 -2020年央以降、全24両を段階的に納入予定-
■MHPS、タイの天然ガス火力発電所2件を受注 -三井物産とガルフによる計530MW-


【2018.2.10 Vol.415】
■TOYO、富山県向けバイオマス発電設備を受注へ -日本再生エネルギーから、高岡市伏木万葉埠頭に建設-
■千代田、水素化石油樹脂の製造プラントを受注へ -コスモ・丸善石化・荒川化学合弁から-
■TTCL、ミャンマーから発電プラント増設プロを受注 -356MWの発電プラントを30年間のBOT方式で-
■HZI、UAEでゴミ発電プラントを受注 -日量5,000トン、総投資額7億ユーロ-
■三菱ケミカルエンジ、日化エンジを子会社化 -シナジー効果を期待-
■日本アスコ、近接型リミットスイッチで国内防爆認定取得 -発売を開始-
■鹿島、調味料の研究所を受注 -キッコーマンから、総投資額70億円-
■川重、4月1日付で組織改正 -ガスタービン・機械カンパニーを再編-
■三造、役員人事を発表 -三井E&Sエンジ社長に新牧拓也氏-
■TOYO、岐阜県から太陽光発電設備 -パシフィコ・エナジーから-
■MHPSなど、イラクの火力発電所改修工事受注 -定格の20万kWに復元するリハビリ工事-
■化工機、日立工機と協業 -ろ過器の国内総販売店契約-
■MHPS、エンタジーGTCC向けにタービン2基 -出力99.4万kWのレイクチャールズ発電所-
■タクマ、汚泥焼却炉を受注 -北海道札幌市で、受注金額41億円-
■アズビル、ビルオートメーションで新ラインナップ -ライフサイクル型事業の強化の一環で-
■MHPS、JAC形ガスタービンで発電効率64%に -J形シリーズの累計稼働時間は50万時間に-


【2018.1.25 Vol.414】
■千代田、シグマパワー有明からCCSを受注 -東芝経由で、三川発電所向け-
■TOYO、ナイジェリアから肥料プラントを受注へ -インドラマ・エレメ社から-
■CSAグループ・テスティングUK・リミテッドが国内防爆認定機関に
 -カナダCSAの英国法人、英CMLに続き承認-
■日造、焼却炉DBOプロを受注へ -山形県で、落札金額196億円-
■千代田、組織改正 -5事業本部制を3事業本部制に-
■TOYO、新日鉄住金エンジと提携 -国内外でのプロジェクト遂行などで-
■プライメタルズ、受注相次ぐ -国内・中国・インド・ドイツで-
■東京ガスES、タイLNG受入基地のPMC業務受注 -PTT LNGからノンファブLNG受入基地-
■三菱重工、仏Framatomeへの出資を完了 -仏EDFやアレバGと原子力発電で戦略的協業-
■月島、高知県で消化ガス発電事業 -11件目、想定年間発電量は422万kWh-
■川重、スラグ用竪型CKミルを納入 -日鉄住金セメント向け-
■IHIインフラ、橋梁を連続受注 -インド、ルーマニアで-
■JFEエンジ、中国で産廃処理事業へ -川崎市や現地企業などと共同で-
■住重、バイオマス高混焼発電設備を受注 -海田バイオマスパワーから-
■KBCが山東省の製油所向けコンサル契約 -横河電機英国コンサルティング子会社-
■太平洋エンジ、エジプト・インド社と提携 -アフリカ・中東地域での営業を強化-


【2018.1.10 Vol.413】
■トーヨーカネツ、愛媛LNG基地向けタンクを受注へ -再ガス化設備はJFEエンジ有力-
■TOYO、印から肥料プラントを受注へ -早ければ1月にも正式契約、受注額900億円-
■ENAA、2017年10大ニュース -JFEエンジから初の理事長就任など-
■新日鉄住金エンジ、下水汚泥固形燃料化事業を受注へ -福岡で、落札金額95億円-
■MODEC、ブラジルからFPSO -リブラコンソーシアムから-
■タイTTCL、宮崎県でメガソーラー起工式 -GNE東郷メガソーラーファームを着工-
■GEジャパン、浅井専務執行役員が新社長に就任 -ヘルスケアや風力事業を担当-
■日立、英原発プロジェクトが進捗 -包括的設計審査が完了-
■プライメタルズ、海外で相次ぎ受注 -中国でスラブ連鋳、インドで熱間圧延など-
■水ing、岩手で消化ガス発電事業を開始 -年間発電量2,500MWh-
■プライメタルズ、焼結設備の更新を受注 -JFEスチールから、年産480万トン-
■B-EN-G、フィリピンのN-PAX Philippinesと提携 -「mcframe GA」の販売・導入で-
■千代田、米キャメロンLNGプロで契約条件変更 -生産開始は2019年-
■JXTGエネルギー、スーパー認定事業者に認定 -川崎製油所で、国内初-
■TOYO、デジタル・ファーティライザーの運用開始 -インドネシア肥料プラントで-
■三造、高炉用軸流圧縮機を受注 -新日鉄住金の室蘭製鉄所向け-



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ENN編集部