News Record 2018


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。

【2018.5.10 Vol.421】
■千代田、千葉アルコンから水素化石油樹脂製造設備を受注へ -商談大詰め、近く正式契約-
■日揮~米フルア、LNGプラントを受注内定
 -LNGカナダ社から受注額6,000億円、正式契約にはなお時間-
■JFEエンジ、木質バイオマス発電設備を受注 -エア・ウォーター~中国電力の合弁向け-
■MHPS、木質バイオマス発電プラントを受注 -グリーン・サーマルから、和歌山県で-
■千代田、特殊ペプチド医薬品原薬製造設備を受注 -ペプチスター社から-
■住商、マレーシア・インソン社と覚書締結 -FPSOとFSOの保有・傭船事業を共同で実施-
■IHI、2018年3月期業績予想を下方修正 -JMU工事採算悪化などで-
■竹中、日立と提携 -エネルギーマネジメントシステムで-
■川重・大林組、水素100%熱電併給を実現 -市街地では世界初、NEDO事業の一環-
■日揮、中COOEC社と戦略的協業 -モジュール工法で-
■三井E&Sマシナリー、ガスタービンコージェネを受注 -国内向け初号機-
■日造、焼却炉を完工 -京都で、日量115トンのストーカ炉-
■五洋、シンガポールで受注 -テコン島での大型干拓地造成工事-
■住重、バイオマス専焼発電設備を受注 -関電から、出力75MW-
■MHPS、蒸気タービン発電設備を受注 -ネシアの紙・パルプ工場向け-
■「高経年プラントの維持管理」カンファレンス&展示会開催 -6月7・8日の2日間、日本科学未来館で-


【2018.4.25 Vol.420】
■新居浜LNG向け主要設備発注へ -LNGタンクは川重、再ガス化設備はJFEエンジが有力-
■日揮、タイからブタジエン誘導品設備を受注へ
 -タイPTT GC・住商との合弁企業向け、受注額500億円-
■タクマ、焼却炉DBOプロを受注へ -大阪府で、落札金額365億円-
■高砂熱学、マレーシアからプラント受注 -ポリプラスチック現地法人から-
■キッツ、韓シーファスパイプライン社を買収 -バタフライバルブの製品ラインナップを拡充-
■川重子会社、ジャカルタに駐在員事務所 -増加するエネルギー需要を取り込む-
■JFEエンジ、浄化センターの運営を開始 -コンセッション方式によるプロジェクト-
■MHPS、福島IGCC建設工事に着工 -出力54万kW、運転開始は2021年9月-
■日造、水素発生装置を納入 -IHI向けに、貯蔵タンクも-
■新日鉄住金エンジ、物流施設を建設 -埼玉県で、オリックスから受注-
■荏原環境、独マルティンと提携 -ストーカ炉の国内独占販売で-
■日造、壁面設置型フラップゲート式止水設備を納入 -中部電の浜岡原子力発電所向け-
■IHI・鹿島JV、日立LNG基地タンク建設工事に着工 -年産780万トン×3系列-
■キッツ、水素ステーションを竣工 -長坂工場に、小型パッケージユニットを採用-
■JFEエンジ、焼却炉排ガスの水銀を除去 -年産780万トン×3系列-
■第18回コストエンジニアリングセミナー、5月23日、新日鉄住金本社で


【2018.4.10 Vol.419】
■月島、下水汚泥の固形燃料化事業を受注へ -京都で、受注金額109億円-
■エンジ各社で入社式、新しい仲間が入社 -膨らむ、未来を担う人材への期待-
■トーヨーマレーシア、GPP6の延命化プロを受注 -マレーシア・ペトロナスガスから、ケルテ向け-
■KBRインドネシア、アバディLNG計画プレFEEDを受注 -INPEX関連会社から-
■韓フローバス、「第二種圧力容器」の認定を取得 -ヘビーデューティ・アクチュエータで-
■千代田、QPからFEEDを受注 -年産780万トン×3系列-
■オートデスク、AutoCAD新シリーズを発売
 -「AutoCAD2019」シリーズ、業種別専用ツールセットも新規投入-
■タクマ、愛媛でバイオマス発電設備 -木質バイオマスとRPFの混焼-
■東レエンジ、新事業部を発足 -ビッグデータ・AIとの統合を加速-
■月島、高濃度対応型ろ過濃縮設備を受注 -埼玉県で、受注金額15.2億円-
■石炭火力の混焼試験、相次ぎ成功 -MHPS、IHIがそれぞれ実施-
■月島、日本下水道事業団の新技術Ⅰ類に選定 -高濃度対応型ろ過濃縮・中温消化システムで-
■荏原環境、新社長に大井敦夫氏 -市原昭前社長は副社長-
■JFEエンジ、都市ガス供給設備を受注 -扇島都市ガス供給から-
■川重、100MW級CCPPを開発 -自社製GT「L30A」を活用-
■日揮、特損を計上 -カナダ向けシェールガス開発の減損で-


【2018.3.25 Vol.418】
■テクニモントフィリピン~JGCフィリピン、石化プラント増設を受注
 -JGサミット向けHDPE・PPプラント-
■日造、焼却炉DBOプロを受注 -熊本県で、受注金額180億円-
■神鋼環境、汚泥焼却炉を受注へ -千葉県で、落札金額25億円-
■韓・現代エンジ、タイ・バンチャック製油所の改造・近代化プロを受注へ
 -すでに最終ネゴ段階、近く正式契約-
■TOYO、B-EN-Gの全株式を売却 -B-EN-Gの筆頭株主は図研-
■神鋼、新社長に山口貢副社長 -4月1日付で、機械事業部門出身-
■重工グループ、シェルの製品認証を取得 -低NOx燃焼「H-100」形ガスタービンで-
■IFS、CEOにダレン・ルース氏 -4月1日付、エンタープライズソフト業界の実力者-
■中部プラント~住重JV、バイオマス発電設備を受注 -中電・四日市火力発電所向け-
■東芝豪子会社、火力発電所の改修工事 -オーストラリアで受注-
■MHPS、IGCC建設に着工 -福島県で、2020年9月の運転開始-
■川重、ゴミ焼却炉を完工 -大阪府で、日量125トンのストーカ炉-
■JFEエンジ、防爆アクセスポイントを発売 -防爆無線LAN関連製品のラインナップを強化-
■TOYO、インドから肥料プラントを受注 -HURL社からゴラクプール向け-
■日揮、ベトナム最大級のメガソーラーを受注 -出力49MW、ザライ電力合弁会社から-
■三造、エチレン分解炉を完工 -米テキサス州で、エクソン向け-


【2018.3.10 Vol.417】
■新日鉄住金エンジ、JFEエンジが受注へ -放射性廃棄物処理、福島県双葉町で-
■トーヨーインディア、グジャラート州向けLNGターミナルを受注へ -HPCL向け、近く正式契約-
■川重、焼却炉の基幹改良工事を受注へ -千葉県で、日量405トンのストーカ炉-
■JMA 、「第4回プロセス産業向け設備・システム販路拡大支援事業」を開催
 -マレーシア・クアラルンプールで-
■千代田、英エクソダス社の株をサブシー7に譲渡 -エクソダス社は持分法適用会社に-
■IHI、新居浜・住友共同電力へ航空機転用GT -15kW級設備の建設工事をフルターンキーで受注-
■川重、タイ・トンネル工事向けシールド掘進機受注 -2019年に順次納入予定-
■旭有機材、新社長に中野常務が昇格 -4月1日付で、藤原社長は会長に-
■東レエンジ、ビジネスモデル部門賞を受賞 -プリンタブルエレクトロニクス大賞で-
■IHI環境、焼却炉の建設・運営事業 -埼玉県で、受注金額177億円-
■日造豪子会社、廃水処理プラントを受注 -鉄鉱石鉱山向け、日量20万m2-
■プライメタルズ、新CEO兼会長に飯島悟氏 -山﨑育邦現CEO兼会長は取締役に-
■ササクラ、中国に蒸発濃縮装置販売の孫会社設立 -中国の環境規制の高まりで需要増大-
■プライメタルズ、排ガス処理システムを受注 -JFEスチールの焼結プラント向け-
■富士古河E&C、4月1日付社長交代 -日下副社長が社長昇格-
■TOYO、千葉県で太陽光発電 -KSパワー1から


【2018.2.25 Vol.416】
■3年周期で社長が交代するTOYO -甘い体質が不振の原因、再建は可能か-
■TOYO、TTCLの全株式を売却 -業績不振、24億円で-
■タクマ、ゴミ焼却炉の基幹改良工事を受注へ -北海道で、年度明けに随意契約-
■MODEC、ペトロブラス向けチャーターサービス契約を延長 -マルリン・レステ鉱区開発用-
■メタウォーター、浄水場の受変電設備改良工事 -東京都で受注、受注金額20億円-
■JFEエンジ、タイでゴミ発電プラントを受注 -丸紅から、日量360トンのストーカ炉-
■大林、ニュージーランド社と提携 -CO2フリー水素製造・流通の共同研究で-
■JFEエンジ独子会社、欧州で連続受注 -ドイツで排熱回収ボイラ、英国でゴミ発電プラント-
■重工エンジ、米タンパ国際空港のAPMシステム完工 -今後はO&Mサービスも実施-
■日立、英国の原発向けコントローラが認証取得 -独テュフの機能安全国際規格IEC61508シリーズ-
■プライメタルズ、連続受注 -メキシコとカザフスタンで-
■JFEエンジ、ガスパイプラインを受注 -東京ガスから、80kmを施工-
■JFEエンジ、子会社を再編 -公共インフラのメンテ需要を取り組む-
■IHI~丸紅、ミャンマー向け電気式気動車受注 -2020年央以降、全24両を段階的に納入予定-
■MHPS、タイの天然ガス火力発電所2件を受注 -三井物産とガルフによる計530MW-


【2018.2.10 Vol.415】
■TOYO、富山県向けバイオマス発電設備を受注へ -日本再生エネルギーから、高岡市伏木万葉埠頭に建設-
■千代田、水素化石油樹脂の製造プラントを受注へ -コスモ・丸善石化・荒川化学合弁から-
■TTCL、ミャンマーから発電プラント増設プロを受注 -356MWの発電プラントを30年間のBOT方式で-
■HZI、UAEでゴミ発電プラントを受注 -日量5,000トン、総投資額7億ユーロ-
■三菱ケミカルエンジ、日化エンジを子会社化 -シナジー効果を期待-
■日本アスコ、近接型リミットスイッチで国内防爆認定取得 -発売を開始-
■鹿島、調味料の研究所を受注 -キッコーマンから、総投資額70億円-
■川重、4月1日付で組織改正 -ガスタービン・機械カンパニーを再編-
■三造、役員人事を発表 -三井E&Sエンジ社長に新牧拓也氏-
■TOYO、岐阜県から太陽光発電設備 -パシフィコ・エナジーから-
■MHPSなど、イラクの火力発電所改修工事受注 -定格の20万kWに復元するリハビリ工事-
■化工機、日立工機と協業 -ろ過器の国内総販売店契約-
■MHPS、エンタジーGTCC向けにタービン2基 -出力99.4万kWのレイクチャールズ発電所-
■タクマ、汚泥焼却炉を受注 -北海道札幌市で、受注金額41億円-
■アズビル、ビルオートメーションで新ラインナップ -ライフサイクル型事業の強化の一環で-
■MHPS、JAC形ガスタービンで発電効率64%に -J形シリーズの累計稼働時間は50万時間に-


【2018.1.25 Vol.414】
■千代田、シグマパワー有明からCCSを受注 -東芝経由で、三川発電所向け-
■TOYO、ナイジェリアから肥料プラントを受注へ -インドラマ・エレメ社から-
■CSAグループ・テスティングUK・リミテッドが国内防爆認定機関に
 -カナダCSAの英国法人、英CMLに続き承認-
■日造、焼却炉DBOプロを受注へ -山形県で、落札金額196億円-
■千代田、組織改正 -5事業本部制を3事業本部制に-
■TOYO、新日鉄住金エンジと提携 -国内外でのプロジェクト遂行などで-
■プライメタルズ、受注相次ぐ -国内・中国・インド・ドイツで-
■東京ガスES、タイLNG受入基地のPMC業務受注 -PTT LNGからノンファブLNG受入基地-
■三菱重工、仏Framatomeへの出資を完了 -仏EDFやアレバGと原子力発電で戦略的協業-
■月島、高知県で消化ガス発電事業 -11件目、想定年間発電量は422万kWh-
■川重、スラグ用竪型CKミルを納入 -日鉄住金セメント向け-
■IHIインフラ、橋梁を連続受注 -インド、ルーマニアで-
■JFEエンジ、中国で産廃処理事業へ -川崎市や現地企業などと共同で-
■住重、バイオマス高混焼発電設備を受注 -海田バイオマスパワーから-
■KBCが山東省の製油所向けコンサル契約 -横河電機英国コンサルティング子会社-
■太平洋エンジ、エジプト・インド社と提携 -アフリカ・中東地域での営業を強化-


【2018.1.10 Vol.413】
■トーヨーカネツ、愛媛LNG基地向けタンクを受注へ -再ガス化設備はJFEエンジ有力-
■TOYO、印から肥料プラントを受注へ -早ければ1月にも正式契約、受注額900億円-
■ENAA、2017年10大ニュース -JFEエンジから初の理事長就任など-
■新日鉄住金エンジ、下水汚泥固形燃料化事業を受注へ -福岡で、落札金額95億円-
■MODEC、ブラジルからFPSO -リブラコンソーシアムから-
■タイTTCL、宮崎県でメガソーラー起工式 -GNE東郷メガソーラーファームを着工-
■GEジャパン、浅井専務執行役員が新社長に就任 -ヘルスケアや風力事業を担当-
■日立、英原発プロジェクトが進捗 -包括的設計審査が完了-
■プライメタルズ、海外で相次ぎ受注 -中国でスラブ連鋳、インドで熱間圧延など-
■水ing、岩手で消化ガス発電事業を開始 -年間発電量2,500MWh-
■プライメタルズ、焼結設備の更新を受注 -JFEスチールから、年産480万トン-
■B-EN-G、フィリピンのN-PAX Philippinesと提携 -「mcframe GA」の販売・導入で-
■千代田、米キャメロンLNGプロで契約条件変更 -生産開始は2019年-
■JXTGエネルギー、スーパー認定事業者に認定 -川崎製油所で、国内初-
■TOYO、デジタル・ファーティライザーの運用開始 -インドネシア肥料プラントで-
■三造、高炉用軸流圧縮機を受注 -新日鉄住金の室蘭製鉄所向け-



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ENN編集部