News Record 2015


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※掲載文は一部を抜粋したものです、詳細はENN誌をご覧下さい。
【2015.12.10 Vol.368】
■新興プラ、水島オフガス連携配管工事を受注 -水島地区での実績を武器に受注-
■鹿島〜日鉄住金P&E、バイオガスから水素を製造 -北海道で、環境省の実証事業-
■東芝、国内火力発電所を相次ぎ受注へ -竹原、鹿島で-
■INCHEM TOKYO2015、配管材メーカー中心に活発な展示 -11月25〜27 日、東京ビッグサイトで開催-
■日造、マレーシアでゴミ発電プラント -日量600トンのストーカ炉-
■TOYO・千代田、TTCL株式一部譲渡 -譲渡先はTTCLの経営陣-
■プライメタルズ、ブリケットプラントを受注 -米国で、ダストやスラッジをリサイクル-
■MHPS〜東芝〜現代建設、EPC契約を締結 -丸紅などが出資するインドネシア・CEPRから-
■MHPS、韓国で超々臨界圧ボイラを受注 -韓国中部電力から-
■トーヨーカネツ、世界最大の液体水素タンク開発へ -東工大と共同で-
■日造子会社、高レベル放射性廃棄物の屋外乾式貯蔵に成功 -米国でキャニスタ5基を初輸送-
■川重中国合弁、上海に子会社 -ゴミのガス化炉などをアジアへ-
■千代田、バイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントのEPC担当 -横浜市の京浜臨海部に建設-
■横河、「CENTUM VP」の機能を拡張 -効率的で安全な運転に貢献-
■高田工業所、菊池タイを子会社化 -子会社化によりタイでの事業展開加速-
■フィールドコムグループ、FDIによる統合の方針示す -2016年中に登録システムの完成を目指す-


【2015.11.25 Vol.367】
■日揮、インドネシアから製油所近代化プロジェクトを受注 -プルタミナ・チラチャップ製油所向け-
■プランテック、ゴミ焼却炉を受注へ -岐阜県下呂市で、受注金額37億円-
■三井化学、イランにPP技術を供与 -アサルエにプラント建設、EPCは韓・大林産業-
■斗山重工、物産出資の複合火力発電所向け発電設備を受注 -中SEPCO3から-
■横河、メタノールプラント向け制御システム受注 -米最大・世界最大級プラント向け-
■ARC、2015年印流量計市場を微増と予測 -石油・ガス、石油化学市場に期待-
■MHPS、大韓油化工業向け発電設備を受注 -温山エチレン生産工場内に建設-
■JFEエンジ、ミャンマーでゴミ発電プラント -JCMを適用、受注金額20億円-
■IHI、独の熱処理受託加工会社を子会社化 -2020年度、熱・表面処理で売上高500億円へ-
■日立GE、英仏企業2社と協力協定の覚書を締結 -国内BWRの廃止措置事業に取り組む-
■川重、J-オイルミルズ静岡工場向けGT発電装置を受注 -新日鉄住金エンジニアリングから-
■重工環境・化学、基幹改良工事を受注 -茨城県で、受注金額19億円-
■千代田、浮体式洋上風力発電事業に参画 -ポルトガルで、三菱商事と共同で-
■CAEL、ラスガス社からヘリウム製造設備 -カタール・バルザン天然ガス処理設備向け-
■日立鉄道グループ会社、信号システムを受注 -米・南東ペンシルベニア交通局向け-
■MHPS、KOSPOとMOU締結 -韓・延世大学と産学提携も実施-


【2015.11.10 Vol.366】
■化工機、カネカマレーシアからシリコンポリマープラントを受注 -投資額120 億円、年産2万トンの増設-
■重工環境・化学、基幹改良を受注 -兵庫で、受注金額27億円-
■安倍首相、中央アジア歴訪でプロジェクトが進展 -ガス発電設備でEPC契約、トップセールスで成果-
■エンジニアリングシンポジウム2015、開催 -激流するグローバル社会に対応した時代認識と経営へ提言-
■重工、シンガポールでゴミ発電プラント -EPC、25年間の運営を受注-
■キッツ、2016年度中に陸上養殖プラント市場に参入 -バルブから派生した技術を他産業に積極展開-
■日造子会社、斗山重工と技術提携 -使用済み核燃料貯蔵キャスクを共同開発-
■日造、浸出水処理施設を受注 -仙台市で、受注金額16億円-
■TUV Reinland機能安全エンジニア資格トレーニングコース -ヒーマ日本支社、来年1月25〜29日-
■ライカ・ジオシステムズ、ベントレー「Acute3D」を採用
 -オブリークエアボーン・イメージング・ソリューションとして-
■キッツ、ブラジルのバルブメーカーを買収 -2020年度までに南米で売上高36億円-
■メタウォーター、米AASを米国法人の子会社化 -クロージングは2016年1月初旬を予定-
■月島、下水汚泥消化ガス発電を受注へ -島根県で、出力760kW-
■アヴィバ、インド社の「Bocad」の機能拡張を支援 -顧客と産業の需要にミート-
■東亜バルブエンジ、新社長に真鍋吉久氏 -12月22日付で-
■日造、メタン発酵ガス化バイオマス発電事業に参加 -プラントEPC、O&Mも-


【2015.10.25 Vol.365】
■千代田、モザンビーク向けLNGプロでゴーサイン -プロジェクトオフィスをロンドンに設置、来春FIDへ-
■住重、酒田バイオマス発電所向けCFBボイラ受注 -住商グループのサミットエナジーから-
■プラント業界にも広がり始めた防食検査員資格 -塗装分野の国際資格「FROSIO」が拡大へ-
■重工環境・化学、基幹改良を受注へ -福島県で、日量390トンのストーカ炉-
■大日本土木〜日立、下水処理プラントを受注 -パプアで、受注金額133億円-
■日揮、インドネシア法人発行の社債売却で特別利益 -約100億円を計上-
■エリオット、印にサービスセンター -コンプレッサ、タービンのメンテ-
■横河印法人、監視制御システムを受注 -バーラト石油から、受注金額1,100万ドル-
■重工、仏ENGIEと包括的協力の覚書を締結 -広範なエネルギー関連技術の開発に向けて-
■JFEエンジ、対策地域内廃棄物の焼却・減容化処理業務 -福島県楢葉町で、受注金額327億円-
■東芝、「H2One」を初受注 -ハウステンボスのスマートホテル向け-
■日鉄住金P&E、水素ステーション建設に力 -海外、メンテにも本腰-
■ティッセンクルップ・オットー、独Spanner Re2と提携 -小規模木質バイオマスガス化コジェネで-
■日立ABB、11月1日から営業開始 -需要増が期待される自励式HVDCに注力-
■東芝、米オーマット社と戦略的協業契約を締結 -地熱発電事業で-
■神鋼環境、消化ガス発電事業 -山口県の終末処理場で-


【2015.10.10 Vol.364】
■日立製作所、三菱ガス化学からスチームタービン発電機などを受注 -新潟工場向け、エネルギー改善プロ-
■IHIポールワース、コークス炉を受注 -新日鉄住金から、投資額310億円-
■清水などJV、航空機部品工場を受注 -川重から、ボーイング「777 X」に対応-
■CST 、「CST PROJECT CLOUD」サービスを開始 -プロジェクト管理に特化したクラウド基盤を提供-
■MHPS、メキシコでGTCC向け発電設備を受注 -西イベルドローラ-
■ベントレー、「2015 Be Inspired Awards」ファイナリストを決定
 -11月3〜5日開催の「Year in Infrastructure 2015」カンファランスで発表-
■ENAA、環境関連事業を受託 -中間貯蔵・環境安全事業から-
■月島、汚泥焼却設備を受注 -千葉市で、受注金額22億円-
■JFEスチール、来年4月に子会社2社を統合 -JFEメカニカルと、JFE電制-
■MHPS、熱電併給GTCC向けガスタービン受注 -中国・Huaneng Power Internationalから-
■IHI、神戸製鉄所向けUSCボイラを受注 -神戸製鋼所から-
■横河子会社、ネットワーク健全性確認サービスを受注 -旭化成ケミカルズから-
■旭化成エンジ、新社長に河野取締役が昇格 -10月1日付、平沢元社長は相談役に-
■横河、BPとグローバルMACサービス契約更新 -契約期間は10年-
■MODEC、FSOを受注 -北海の石油・ガス生産市場に初参入-
■ENAA講演会で小誌編集長、講演 -「エンジ企業に求められるのは、CRM」-


【2015.9.25 Vol.363】
■ベトナム・ロンソン計画、TTCL〜三造がLDPEプラントで受注有力
 -予算オーバーで事業主体からQPが脱落か-
■東芝、米国GTCC発電所向けSTG受注へ -米NTEエナジーのミドルタウン発電所向け-
■月島、製糖プラントを受注へ -沖縄県で、落札金額43億円-
■厚労省、「国際整合防爆指針 2015」を各都道府県に通達
 -爆発性ガスと爆発性粉じんの両雰囲気で防爆電気機器の使用が可能に-
■HANNOVER MESSE 2016、開催 -メインテーマは産業システムの統合化-
■独シーメンス、中小型ガス火力の需要増に期待 -再エネの調整用電源向けで-
■重工、シンガポールで下水処理の実証 -商事、現地の公益事業庁と契約-
■東芝JSW、USC石炭火力発電所向けEPC受注 -インド・ウッタープラデッシュ州電力会社から-
■JFEエンジ、発電エンジ本部が会見 -2017年度売上高650億円を目指す-
■横河子会社、制御システムを受注 -伯最大のバイオマス発電プラント向け-
■東芝、低炭素水素活用実証プロジェクトの検討開始 -神奈川県〜横浜市〜川崎市〜民間3社と-
■B-EN-G、グローバル企業向けERPシェアードサービスを提供 -NCDに、グローバル市場での提案力強化が狙い-
■千代田、GMPベクター製造設備のEPCを受注 -アイロムグループから-
■日阪製作所、九州・北九州支店を開設 -九州は生活産業、北九州はバルブ事業で-
■日立英法人、鉄道車両工場の開所式 -総投資額8,200万ポンド-
■ENAA、シンポジウム2015開催へ -10月30日、日本都市センター会館で-


【2015.9.10 Vol.362】
■化学エンジ、日本ゼオンからプラント増強プロジェクトを受注 -施工は山九に-
■TPS、旭化成ケミカルズ向け新製法の実証設備受注 -「DRC法DPCプロセス」を水島製造所向け-
■米Bechtel 〜日揮〜韓サムスンエンジが受注
 -オハイオ州で計画のエチレンコンプレックス、米Fluor グループとデュアルFEED-
■基幹改良工事の業者選定、相次ぐ -JFE、タクマ、日造、川重が受注へ-
■重工、米AltaerosのBATの開発と商用化を支援 -オマーン・SBGと-
■「Gastech Japan 2017」開催決定 -2017年4月4〜7日、幕張メッセで-
■JGCガルフ、サウジからシェールガス設備 -ARAMCOから受注-
■千代田、サブシーのEPCI遂行会社を設立 -シンガポールに-
■新日鉄住金エンジ、新拠点を設立 -タイ、シンガポールに支店-
■b-en-g、「Oracle Service Cloud」を納入 -常陽銀行に、顧客サービス向上を狙い-
■プライメタルズ、2020年売上高4,000億円 -発足後、初の会見-
■MHPS環境ソリューション、発足 -取締役社長にMHI−MS取締役の大西召一氏が就任-
■PMシンポジウム2015、開催 -「明るい未来を創るプロジェクトマネジメント」-
■GE、上越火力発電所向けGT更新工事を受注 -中部電力から-
■「FDTユーザセミナー2015」、9月29日に開催 -FDT技術の活用例から応用例を紹介-
■東レエンジ、本社を移転 -8月17日付で、中央区の八重洲龍名館ビルに-


【2015.8.10 Vol.361】
■タイTTCL、LLDPEプラント増設プロを受注へ -マプタプット向け、PTTから-
■米インターグラフ、BIM市場に参入 -データマネジメント分野で-
■千代田、来年春にもLNGカナダのEPCを本格化 -すでにFEEDは大詰め、シェルとクラウド環境で協業-
■PMシンポ2015、9月3・4日に開催 -重久吉弘日揮グループ代表が基調講演-
■経産省、新次官に菅原経済産業局長 -国際プラント室長には吉川NEXI営業推進室長-
■重工、ウズベキスタンから肥料プラント -機器には「GOST-U」の認証求める-
■重工とMHPS、長崎地区の工場を再編 -重工は防衛・宇宙、MHPSは火力関連製品を集約-
■日造、ラオスでメタン発酵などを検討 -京都市と、環境省の委託事業-
■横河、SIL2対応のワイヤレス・ガス検知システム納入 -北欧のLNGプラント向け-
■月島、経済大臣・国交大臣賞を受賞 -過給式流動焼却システムで-
■プラントの概算見積セミナー、開催 -8月20日、都内で-
■技術士ハンドブック第2版、出版 -PMBOK第5版の内容を踏まえて-


【2015.7.25 Vol.360】
■MHPS、岡山県水島で発電プラント、工事は関電プラント -関電子会社〜商事が三菱化学水島事業所に建設-
■重工環境・化学、焼却炉の基幹改良工事を受注 -愛知県で、随意契約-
■ベントレー、アセットパフォーマンスモデリングに力 -リアリティモデリングを強化-
■新日鉄住金エンジ、織田和之顧問が常務に -ライフサイクルコストの最適化に力-
■川重、大田市向け内部循環流動床ボイラを受注 -韓国GS建設から-
■横河子会社、宮城県でCEMSを納入 -エネルギーコスト約20%削減を実現-
■川重、米で地下鉄電車を受注 -220両、受注金額480億円-
■クボタ〜東芝、MBR下水処理システムの省エネルギー化技術を共同開発
 -従来システムに比べ、電気使用量50%削減へ-
■新日鉄住金エンジ、CDQを受注 -インドで、2基-
■TOYO、ネシア・ミシュラン合弁から合成ゴムプラント -チャンドラアスリの敷地に建設-
■日立産機システム、ミャンマーで合弁会社を設立 -合弁会社名はHitachi Soe Electric & Machinery-
■JFEエンジ、日本ガス協会の技術賞を受賞 -ガス導管の高速耐震診断プログラムで-
■日造、陸上設置型フラップゲート式防潮堤でライセンス供与 -宇部工業など9社に-
■月島、鹿沼市で創エネルギー・廃棄物処理事業を開始 -鹿沼市黒川消化ガス発電所を建設-
■B-EN-G、タイで「A.S.I.A」のクラウドサービスを開始
 -NTTコミュニケーションズ、インテックタイ法人と共同で-
■JFEエンジ、焼却炉を受注 -山口県で、受注金額279億円-


【2015.7.10 Vol.359】
■JGCインドネシア、MEDCOからガス処理設備 -スマトラ南部アチェ向けに近く受注へ-
■日立パワー・三興タイ合弁企業が7月2日に開所式 -サンテックパワーソリューションズが発足-
■荏原環境、新日鉄住金エンジ、基幹改良を受注へ -岐阜県で、流動床炉とガス化溶融炉-
■IDEC、SIL3対応の防爆絶縁バリアを発売 -伊GMインターナショナル製-
■重工、インドからLNG貯蔵タンク2基受注 -東海岸エンノール港近郊向け-
■大成、都市型建物で「年間エネルギー収支ゼロ」達成 -ZEB化のシミュレータも開発-
■B-EN-G、島津製作所向けに「RAKU-Pad」 -効率的な品質管理業務と現場改善を実現-
■三菱電機、大容量蓄電池システム設置工事を受注 -九州電力から-
■高田工業所、技術本部に新組織 -診断サービス事業の推進が目的-
■東芝グループ会社、大型蓄電池システムを受注 -フィンランドで-
■TOYO、宮城県からメガソーラー受注 -パシフィコ・エナジー古川から-
■アズビル、「エネマネ事業者」に登録 -工場・事業場の省エネを支援-
■東レエンジ、台湾支店を設立 -顧客サービスの向上が目的-
■神鋼米子会社、DRIプラントを受注 -アルジェリアで、世界最大規模-
■JFEエンジ、ロシアで農業プラント -沿海地方政府と共同で、モデル事業-
■B-EN-G、「MCFrame PLM」を販売開始 -BOMと軽量3Dデータの連携により高度化・効率化-


【2015.6.25 Vol.358】
■三井造船プラントエンジ、メチルアミン生産装置を受注 -三菱ガス化学・新潟工場向け-
■エンジニアリング協会、新理事長に日揮・佐藤会長 -6月30日の理事会で正式決定-
■日造グループ、焼却炉を相次ぎ受注へ -長野・宮城で、計400億円-
■清水、制御盤工場を受注 -三菱電機から、投資額65億円-
■サムスン物産、カタール向けCCGT発電所建設工事を受注 -三菱商事〜東電から-
■日立グループ会社、大規模蓄電システムの実証試験開始 -東電伊豆大島発電所で-
■日本コスト工学会、第12回コストエンジニアリング「入門セミナー」開催
 -6月17日、三菱化学エンジニアリングで-
■IFSジャパン、エンジ業界向けセミナー開催 -6月24日・7月30日の両日-
■PMシンポ、9月3・4日に開催 -日揮の重久吉弘グループ代表らが基調講演-
■NEDO、水素エネルギー利用技術開発に4案件 -川重、千代田、大林、MHPSが参加-
■日造、汚泥再生処理センターを受注 -鳥取県で、受注金額15億円-
■新日鉄住金エンジ、タイでゴミ発電のFS -環境省から受託、北九州市と-
■日立とABBの合弁会社、8月中に設立へ -社名は日立ABB HVDCテクノロジー-
■「新電力事業者向け需給管理・CISサービス」提供へ -NTTデータ〜富士電機〜協和エクシオが共同で-
■横河、次世代高度ソリューションを開発 -シェルと共同で-
■「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2015」、7月22〜24日に開催
 -「生産と設備 TOKYO 2015」も同時開催-


【2015.6.10 Vol.357】
■TOYO、インドネシアから合成ゴム製造プラントを受注内定 -チャンドラアスリ・ミシュラン合弁から-
■月島機械、東ソーからマレーシア向けハイシリカゼオライト製造プラントを受注へ
  -TOYO、東芝プラントシステムに競り勝つ-
■三造子会社、焼却炉の基幹改良工事を受注 -奈良県で、受注金額56億円-
■SPAR 2015 J 「第11 回3次元計測フォーラム」 開催 -過去最大規模で開催、900名が参加-
■日造、中国で焼却炉を受注 -世界最大の日量5,100トン-
■MHPS〜丸紅、新平澤GTCC向け発電設備を受注 -韓国・新平澤発電から-
■日造、大型海水淡水化プラント建設工事を受注 -カタールで-
■丸紅、ガス火力発電事業の開発に関するMOU締結 -ミャンマー電力省と-
■IHI〜JFEエンジ〜重工、シールド統合 -来年1月に統合会社-
■ダッソー、3Dエクスペリエンスに注力 -パワーバイ機能でIT環境にある全ソリューションを使用可能に-
■富士電機、独2G社と販売契約を締結 -ガスエンジン・コージェネレーションシステムで-
■富士電機、地熱バイナリー発電設備を受注 -出光大分地熱から-
■川重、低NOx水素混焼ガスタービンの実証運転を開始 -水素混焼システムの運用安定性などを検証へ-
■新日鉄住金エンジ、蒸気生産・熱水還元設備を受注 -秋田県で、湯沢地熱向け-
■日造グループ会社、使用済み核燃料集中貯蔵施設に関する技術協力を合意
 -米WCSが米国テキサス州で計画する施設で-
■ダッソー、18日にセミナー開催 -仏EDFなどが講演-


【2015.5.25 Vol.356】
■IHI、UAEからLNGタンクを受注へ -エミレーツLNG社から、据付はサムスンC&T-
■米CB&I〜千代田、モザンビークからLNGプラントを受注
 -FIDにはなお時間、今回はコントラクト調印のみ-
■愛知の基幹改良、発注へ -日造、新日鉄住金エンジが受注へ-
■商事〜MHPS、石炭火力発電所増設を受注へ -フィリピンで-
■日揮、加SCWC技術の小規模実証試験を開始 -JOGMECと共同で-
■重工、ターボチャージャー工場が本格量産開始 -米国インディアナ州で-
■MHPS、熱併給発電プラントを受注 -インドIFFCO社から-
■川重の中国合弁、ゴミのガス化システムを受注 -中国で、7件-
■新日鉄住金エンジ、電機工場を完工 -宮崎県で、共立電機製作所向け-
■月島、青森市で消化ガス発電事業 -想定年間発電量440万kWh-
■JEMIMA、新会長にアズビル小野木会長 -IoT時代への対応を重視-
■横河、GICSP認証取得を推進 -2015年3月までに累計14名が合格-
■KOAMI、日本で機器商談会 -5月26日に東京、28日に大阪で-
■MHPS、米国でJ形ガスタービン3基を受注 -VEPCOから-
■クボタ、最終処分場浸出水処理施設建設工事を受注 -ミャンマーで-
■第12回コストエンジニアリング「入門セミナー」開催 -6月17日、三菱化学エンジで-


【2015.5.10 Vol.355】
■TTCL、タイ・ラオスで相次ぎプラント受注へ -4月に社名変更、好調な事業展開-
■新日鉄住金エンジ、ガス化溶融炉を改良 -コークスの使用量を1/3に-
■オートデスク、米イリノイ大学とUAV利用の施工管理新技術を開発 -大成建設がダム工事現場で効果を実証-
■MHPS、H‐80の名称をH‐100に変更 -出力を正確に反映した製品名とするのが狙い-
■大成、2014年度業績を上方修正 -売上高1兆5,730億円、営業利益704億円-
■アズビル、技術プロフェッショナル検定制度で初の認定者表彰を実施 -認定者は4名-
■GE、岩崎電気とパートナーシップを拡充 -2020年東京オリンピック向けLED照明機器で-
■日立、石薬欧意第5製薬工場向け「HITPHAMS」を納入 -中国の医薬品メーカーでは初めて-
■横河子会社、ネシアとパートナーシップ -水処理向け計測・制御技術の教育で-
■新日鉄住金エンジ、執行役員に鈴木隆氏 -触媒の応用など、新事業創出に力-
■タクマ、バイオマスボイラを受注 -6,250kW、花巻バイオマスエナジー向け-
■東芝、米国で大型蓄電池システムを受注 -住商グループから-
■MHPS、集じん装置の新会社を設立 -MHI-MS、HPCの当該事業を統合して-
■TOYO、米シンテック向けエチレンプラント正式受注 -受注額約1,700億円、建設にCB&Iを起用-
■東芝、ノルテV火力発電所向け発電設備を受注 -アベネール・テイマ・ノルテV社から-


【2015.4.25 Vol.354】
■東芝、能代火力発電所3号機向け発電設備を受注へ -東北電力から-
■川重、石川県で焼却炉DBOプロ -日量110トンのストーカ炉、20 年間の運営-
■荏原環境、焼却炉を受注へ -北海道で、受注金額34億円-
■キッツ、プロジェクト統括部が業界に浸透 -発足から3年、年間50億円を目指す-
■PWPS、ガスタービン発電機3ユニットを受注 -ギニア共和国で-
■新日鉄住金エンジ、ストーカ炉の認証を取得 -独子会社シュタインミュラーの技術-
■神鋼、LNG気化器を受注 -マルタ島のLNG受入基地向け-
■新日鉄住金エンジ、執行役員に鈴木章弘氏 -原油安で低調なこの時期に体質を強化-
■プライメタルズ、電炉を受注 -イタリアで、生産コストを20%削減-
■横河、幹細胞工場向け総合品質管理システムを共同開発 -東京エレクトロンと-
■川重、20MW級ガスタービン発電機を受注 -ガスマレーシアエネルギーアドバンスから-
■日揮、決算予想を下方修正 -カタール・バルザン向けプロジェクトが遅延-
■鹿島、トンネル周辺の地質状況を3次元的に評価 -ロックボルトの削孔データを活用-
■東芝、水素エネルギー研究開発センターを開所 -府中事業所内で-
■月島、静岡で消化ガス発電事業 -長崎・宮崎・栃木・福岡・北海道に続き-
■トーヨータイ、ミャンマーで大型石炭火力 -ミャンマー電力庁とMOA締結-


【2015.4.10 Vol.353】
■千代田、東邦チタニウムのサウジ合弁企業からスポンジチタン製造設備 -総投資額は440億円、近く正式受注-
■MHPS、愛知県でコージェネレーション発電所を受注へ -西華産業〜名港海運から-
■焼却炉の入札、相次ぐ -重工環境・化学、新日鉄住金エンジ、IHI環境が受注へ-
■エンジニアリング業界に新しい仲間 -4月1日、一斉に入社-
■ABB、子会社人事で迷走 -ABB日本ベーレーの川上社長が3カ月で退任、山ア氏が就任-
■トーヨータイ、カタールから海水淡水化プラント -三菱商事と共同受注-
■IHI、プロセスガスレシプロ圧縮機を連続受注 -マルタとインドで-
■月島、福岡・室蘭でバイオガス発電 -想定年間発電量は計750万kWh-
■日造、放電破砕事業を子会社に -4月1日付でニチゾウテックに-
■千代田、米フリーポートLNG向け第3トレーンを受注 -総額2,400億円、千代田ポーションは800億円-
■横河、マレーシア「PFLNG2」向け制御システム -日揮〜サムスン重工業グループから受注-
■東芝、米国で蒸気タービンおよび発電機を受注 -アレン複合火力発電所向け-
■大成、2015〜2017年度の中計を発表 -売上高1兆6,100億円、営業利益750億円-
■MHI-MS、二相式活性汚泥システムによる排水処理設備を受注 -三菱化学エンジニアリングから-
■MHPS、石炭火力発電所向け制御システムを受注 -印ラジャスタン州電力会社から-
■MHPS、ハルサ火力発電所4号機向け改修工事を受注 -イラク電力省から-

【2015.3.25 Vol.352】
■サムスン重工・サムスンエンジ、合併を再検討 -昨年、一度は破談も市場環境悪化から-
■荏原環境、焼却炉を受注へ -秋田県で、受注金額50億円-
■タクマ、焼却炉の基幹改良工事を受注 -山形県で、受注金額17億円-
■千代田、フィリピンから空港プロジェクトを受注 -ボホール空港建設プロジェクトを108億円-
■TOYO、新体制固まる -石橋社長は顧問に-
■川重、オンサイトエネルギー供給事業向け発電設備を受注 -新日鉄住金エンジニアリングから-
■exida、日本法人であるエクシダ・ジャパンを設立 -2月18日付で-
■新日鉄住金エンジ、北九州市と連携 -アジアの環境・エネルギー分野で-
■月島、宮崎消化ガス発電事業の発電開始式 -4月から20年間、消化ガス発電事業-
■スパーポイントリサーチ、第11回 3次元計測フォーラム開催 -6月3日、4日川崎市産業振興会館で-
■日造、浮体式洋上風力発電に関する技術提携を締結 -仏IDEOLと-
■日造スイス子会社、バイオガス精製事業を取得 -独MT-BioMethan社から-
■横河ソリューションサービス〜日立、広域給配水監視システム工事を受注 -フィリピンで-
■日立GEニュークリア・エナジー、新会長に魚住弘人氏 -4月1日付で-
■神鋼環境、新社長に神鋼の粕谷強専務 -6月下旬に就任-
■横河子会社、プラントの安全操業のトレーニング -三井化学と共同で-

【2015.3.10 Vol.351】
■川重〜西松JV、ゴミ焼却炉を受注へ -大阪府高槻市で、落札金額121億円-
■住重、木質バイオマス発電設備を受注 -丸紅が出資する敦賀グリーンパワーから-
■大成〜IHI〜新日鉄住金エンジJV、東電富津向けLNG基地を受注
  -北米シェールガス受入向け、鹿島〜川重に競り勝つ-
■重工環境・化学、焼却炉の基幹改良を受注へ -広島県三原市で、受注金額17億円-
■海外防爆認定機関が日本市場に参入 -6月施行、労安法の改正で-
■富士電機、アイスランドで地熱発電設備を受注 -Landsvirkjun社から-
■日造子会社、豪に現法を設立 -ゴミ発電の情報を収集-
■横河電機、GTCC発電所向け制御システムを2件受注 -サウジアラビアSECから-
■JFEエンジ、発電エンジニアリング本部を新設 -2015年4月1日付で-
■JFEエンジ、鋼構造物製作工場を拡張 -ミャンマーの合弁で-
■トーヨータイ、SPP向け発電設備を受注 -東電出資のEGCO関連会社から-
■化工機、新社長に木 紀一取締役 -4月1日付で就任-
■スチールプランテック、新社長に半澤 巌氏 -4月1日付で、現JFEエンジ専務-
■新日鉄住金エンジ、新社長に藤原 真一氏 -現新日鉄住金常務、6月下旬の株主総会後-
■GEオイル&ガス、刈羽事業所に3Dプリンタ
 -アドバンスド・マニュファクチャリングで短納期・低コストを実現-
■鹿島、新社長に押味 至一専務 -6月25日の株主総会・取締役会後-

【2015.2.25 Vol.350】
■ABB日本ベーレー、北陸電力・LNG受入基地向けDCS -JFEエンジ経由で-
■TOYO、中尾取締役・専務執行役員が新社長に -4月1日付で、石橋克基社長は引責辞任-
■東芝電機サービス〜JFEエンジ、下水汚泥固形燃料化の維持管理を受注 -埼玉県で4年間、受注金額18億円-
■日造、バイオガス発電事業に参画 -食品廃棄物を燃料に、プラントEPCも-
■新日鉄住金エンジ、比でゴミ発電のFS -ストーカ炉で東南アジアに進出-
■アズビル、TIIS耐圧防爆認証を取得 -スマート・バルブ・ポジショナ「700シリーズ」で-
■日造スイス子会社、ゴミ発電プロを受注 -仏で、DBOプロ-
■新日鉄住金エンジ、物流センターを連続受注 -千葉県・大阪府で-
■JFEエンジ、ゴミ発電によるゴミ収集の実証試験を検討 -川崎市と、来年度中の実施を目指す-
■横河、シスコとサイバーセキュリティ管理ソリューションを開発 -シスコと協業-
■TOYO、タイで12件のコジェネ発電所を受注 -三井物産の出資事業会社から-
■日立、大型下水処理場拡張工事プロジェクトを受注 -ベトナム・ホーチミン市建設投資管理局から-
■千代田、スパコン「京」で骨組構造物の健全性を分析 -原子力機構と共同で-
■MHPS、地熱発電所のリハビリ工事を受注 -フィリピン・トンゴナン地熱発電所1〜3号機向け-
■荏原の案件、JCM設備補助事業に選定 -バングラデシュで-
■日機装、アトラスコプコのクライオジェニックポンプ事業を譲受
 -米子会社で、高効率なポンプでシェア拡大狙い-

【2015.2.10 Vol.349】
■日揮、コスモ千葉製油所・極東石油Pラインを受注 -コスモ石油から、両社共同事業で-
■川重、日造、焼却炉を受注へ -滋賀県で108億円、神奈川県で196億円-
■重工、ゼオンシンガポールからS-SBRプラントを受注 -2期増設プロを契約-
■水ing〜韓・ハンジュン、下水処理場を受注へ -ベトナムのフエ市で、円借款案件-
■JMA、プロセス機械向け販路拡大イベントを開催 -2月3〜6日までシンガポールで-
■日揮、マレーシアからLNGコンプレックス拡張プロ受注 -ペトロナス・エルエヌジー9社から-
■月島、高吸水性樹脂製造設備を受注 -住友精化の韓国子会社から-
■千代田、久保田会長が退任 -6月25日付で相談役に-
■富士電機、月島の株式を売却 -将来のM&Aに向け、手持ち資金の充実を狙い-
■三井物産、新社長に安永 竜夫氏 -4月1日付で-
■川重、韓国で循環流動床ボイラ1缶を受注 -全州製紙・全州工場内発電所向け-
■MHPS、発電O&M関するMOU締結 -ウズベキスタン・ウズベクエネルゴと-
■日造、再生可能エネによる電力小売市場に参入 -1日付で専門組織を新設-
■大成、新社長に村田 誉之取締役 -山内 隆司現社長は会長に-
■東レエンジ、 太田 進氏が新社長に就任 -先月30日付で、子会社の社長から-
■JEMIMA、「安全計装ワークショップ 2015」開催 -3月13日きゅりあん(品川区立総合区民会館)で-
【2015.1.25 Vol.348】
■斗山重工、丸紅が開発する発電所のEPC受注 -ベトナム・ギソン2石炭火力発電所向け-
■日造、焼却炉DBOプロ受注へ -京都・熊本で、計320億円-
■米GE、豊通が開発するGTCC発電所の発電主機を受注 -米国・セーラムハーバーGTCC発電所向け-
■TOYO、加WoodFibre LNG からFS受注 -年産210万トン、プロセスはリンデ法-
■ABB日本ベーレー新社長に川上ABB副社長 -ABB買収後、初の日本人社長-
■ARC、ワイヤレス機器の伸長を予想 -プロセス機器分野で-
■トレンドマイクロ、2014年の脅威動向をまとめたレポートを公開 -個人・法人共通で攻撃対象が多様化-
■日造子会社、独メンテ会社を買収 -ゴミ発電プラントのメンテ、改良狙い-
■日立、特急電車車両を受注 -台湾で、16両2編成-
■MHPS、カナダでGTCC発電設備を受注 -キャピタルパワー(G4)社パートナーシップから-
■三菱日立〜独シーメンスの製鉄機械合弁、誕生 -社名は「プライメタルズ テクノロジーズ」-
■三造、米からLDPEプラントを受注 -昨年12月12日に正式契約-
■横河、石炭火力発電所向け制御システムを受注 -東芝プラントシステムから-
■日造、環境子会社を統合 -新会社「Hitz環境サービス」に-
■日立、シンガポール・Aqua Works社を買収 -水・環境ソリューション事業の強化・拡大を図る-
■JFEエンジ、バイオマス施設整備・運営事業を受注 -愛知県で、受注金額148億円-
【2015.1.10 Vol.347】
■重工、トリニダード・トバゴからメタノールプラントを受注へ -三菱ガス化学〜三菱商事などの合弁向け-
■丸紅、マエモー石炭火力発電所リブレース受注へ -発電主機は仏アルストムに発注予定-
■川重の中国合弁、ストーカ炉を受注 -中国・安徽省で、中国では初受注-
■ENAA、2014 年十大ニュース -会員数200 法人突破、賛助会員の3/4以上が会員サービスを評価-
■TOYO、米シンテック向けエチレンプラントを受注へ
 -今期中に成約、すでにアーリーエンジニアリングを開始-
■日立・ABBが日本のHVDCで提携 -ABB開発の自励式技術を売り込み-
■住商、インドネシアで地熱発電所建設工事を受注 -発電機器は富士電機が供給-
■B-EN-G、食品関連会社向けに「MCFrame」 -アサヒグループがインテック独自のテンプレートを標準採用-
■経産省、再エネ導入に向けて出力制御の新ルールを発表 -太陽光発電は非在宅用を優先的に出力制限-
■横河電機、マレーシアに新会社設立 -プロセス分析ビジネスを拡大-
■月島、排水処理設備・常用発電設備の整備・運営を受注 -愛知県で、受注金額90億円-
■MHPS、サウジアラムコとCPA締結 -ガスタービン補修のサービスセンターも設立-
■日造、中国で焼却炉を受注 -成都市向け、日量2,400トンのストーカ炉-
■東芝、北米において発電事業の体制強化 -ワンストップでソリューションを提供-
■IFS、韓国デロイトとパートナー契約 -韓国でIFSのERPソリューション提供開始-
■テクラ、最優秀プロジェクトを発表 -「Tekla Global BIM Awards 2014」で-


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ENN編集部